赤ちゃんとのお出かけをもっと気軽に
赤ちゃんを連れてのお出かけは、楽しい反面、必ずしも気軽にできるものではありません。たくさんの荷物を持ち運び、授乳やおむつ替えのために適した場所を見つけることが求められます。このような課題に挑むのが、東京都中央区に本社を置く【GREATESTDAY株式会社】が展開する設置型授乳ブース『Babypeko(ベビペコ)』です。子どもの未来を支えることをミッションに掲げ、ママやパパの育児ライフをサポートするこの製品は、多くの人々が抱える不便さを解消するためにデザインされています。
『Babypeko』とは?
『Babypeko』は、代表の中塩屋久美子が自身の育児体験から生まれた授乳ブースです。従来の授乳室は、ベビーカーを持ち込むことが難しい設計が多く、赤ちゃんが泣いている中でママが荷物を片手に頑張る姿を多く見かけました。そんな中、彼女は「ベビーカーごと入ることができる授乳室」を作ることを決意し、『Babypeko』が誕生しました。
この授乳ブースでは、授乳が必要なママが安心して利用できるスペースを提供しています。赤ちゃんをスムーズに授乳室に連れ込むことができるため、ストレスフリーのお出かけが実現します。
『Babypeko』の特徴
使いやすさと快適さ
1.
ベビーカーのまま入室可能:段差もなく、赤ちゃんを抱っこすることなくスムーズに入室できます。これによって、外で泣いている赤ちゃんを少しでも早く授乳室に入れることが可能です。
2.
広い室内設計:『Babypeko』の内部は広めに設計されており、赤ちゃんだけでなく、その世話をするママも快適に過ごすことができます。
3.
プライバシーの配慮:授乳中も安心して授乳できるように、他の人の視線を気にせず利用できる配慮がされています。
4.
広告スペースの提供:授乳ブース内及び外壁に広告を掲出することができ、企業にとっても新しいPRの場として活用されています。授乳中のママや、授乳室の周囲を通行する人々に情報を提供することが可能です。
ママたちのニーズに応えた商品
『Babypeko』は、実体験を基にした商品のため、育児をしているママたちからの支持が高まっています。オムツ替えのために荷物を持ち歩くことや、子どもをあやしながらの移動は非常に大変です。『Babypeko』は、こうした負担を軽減し、赤ちゃんとのお出かけを快適にすることを目的としています。
まとめ
子どもを育てる中で感じるさまざまな課題に正面から向き合い、実際に役立つ製品を提供する【GREATESTDAY株式会社】。『Babypeko』はその象徴とも言える存在です。赤ちゃんとの特別な時間を、より快適に過ごしたいと考えるすべてのママ、パパにとって、ぜひ知っておきたい製品です。気になる方は公式サイトもチェックしてみてください。
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