「メトリー」新広告が日本経済新聞に登場!
産業用製品比較販売サービス「メトリー」を運営するZAZA株式会社は、女優の佐々木希さんを起用した新たな広告を日本経済新聞にて掲出することを発表しました。広告の掲出は2026年6月22日から開始され、2027年3月30日までの予定です。今回は、メトリーの新たな取り組みについてご紹介します。
メトリーの新広告の背景
メトリーは、テレビCMや交通広告、デジタル広告などを展開し、多角的なマーケティング施策を推進しています。特に今回の日本経済新聞への広告掲出は、製造業関係者をはじめとしたビジネスパーソンへのアプローチを強化するためのもので、同媒体の広範なリーチを活かしてさらなる知名度の向上を目指しています。
日本経済新聞は、国内最大級のビジネスニュースメディアとして、多くの業界関係者が日常的に利用している媒体です。そのため、メトリーが掲出することでより多くのビジネスパーソンの目に触れることになり、認知度の拡大が期待されています。
広告内容の詳細
日本経済新聞に掲出される広告は、日経電子版のトップページにて確認できます。このプロモーションは、2026年6月22日から始まり、2027年3月30日までの予定です。
新たに公開されるCMは、タイトル「産業用製品ほしいの見つかる!編」で、15秒の短い尺で構成されています。CMでは、佐々木希さんが華やかな衣装で登場し、「産業用製品探すならメトリー」というメッセージをリズミカルに伝える様子が印象的です。
CMの見どころ
今回のCMは「BtoB×ファッションショー」という新しいスタイルが魅力です。佐々木希さんがメトリーのブランドカラーであるブルーの衣装をまとい、まるでランウェイを歩くかのようにスタイリッシュにポーズを決めながら「産業系!」とアピールします。背景には工作機械やセンサー等が並ぶ画面が映され、ユニークな演出が施されています。このように、業界に特化した製品が明るく、親しみやすい形で紹介されている点が最大の見どころです。
佐々木希さんのプロフィール
佐々木希さんは、1988年2月8日生まれで秋田県出身。2006年に芸能界デビューを果たし、それ以降映画やドラマ、CM、雑誌など多岐にわたって活躍しています。自身のプロデュースによるワンマイルウェアブランド「INTIMITE(アンティミテ)」も好評を得ており、2024年にはYouTubeチャンネル「佐々木希(仮)」を開設する予定です。今年はその芸能活動20周年を迎え、ますます注目を集めています。
メトリーについて
ZAZA株式会社が運営するメトリーは、エンジニアや研究者、購買担当者向けに多様な製品を提供する産業用製品比較販売サービスです。7,000以上のカテゴリと、80,000社以上のメーカーや代理店から情報を収集できるため、製造業界の方々には非常に重宝されています。また、メトリーは日本語だけでなく、英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、韓国語といった多言語でもサービスを展開しています。
ZAZA株式会社の概要
ZAZA株式会社は、「未来を実装する。」というミッションのもと、業界の課題解決と価値創造に挑み続けています。愛知県名古屋市を拠点とし、製造業向けのDXプラットフォーム「メトリー」を運営するとともに、旅行プラットフォーム事業「airKitchen」も展開しています。さまざまな業界の課題を解決するサービスに尽力している同社に、これからも期待が寄せられます。
詳しい情報については、メトリーの公式ホームページやZAZA株式会社の会社情報をご覧ください。公式SNSも各種プラットフォームで活躍中ですので、ぜひフォローして最新情報をキャッチしてください。