Empty old City新作
2026-03-29 22:18:20

Empty old Cityの2ndアルバム『Strings in Owl』、リリース間近!期待の新曲も続々登場

KAMITSUBAKI STUDIOに所属する音楽ユニット、Empty old Cityが、2026年4月22日(水)に新しいアルバム『Strings in Owl』をリリースすることが発表されました。彼らは既にこの新作の予約受付を始めており、ファンの期待が高まっています。

このアルバムには、都市の静寂と感情の残響を表現した全10曲が収録される予定です。なかでも注目されているのが、新曲「Vivop」。この曲は、リリース日の約3週間前である2026年4月1日(水)からの先行配信が決まっており、同日21:00には公式YouTubeチャンネルでミュージックビデオが公開される予定です。

さらに、アルバムのリード曲「Looma」のミュージックビデオも、アルバムリリース日当日の21:00に公開されます。アルバム収録曲は以下の通りです。

1. Strings in Owl
2. クロマの幻聴
3. Offline Saga feat.水槽
4. Vivop
5. Pulse in Flora
6. Frozen Frozen!
7. Daisy Crown
8. From Noir
9. Looma
10. こぼれる雫、記憶の受け皿

各曲は感情豊かで、彼らの音楽の進化を象徴しています。「Offline Saga feat.水槽」はさらに特筆すべき一曲で、2026年6月13日(土)に開催される国内最大級の音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」にもノミネートされています。

さらに、Empty old Cityは2nd ONE-MAN LIVEを2026年5月8日(金)にSpotify O-EASTにて開催します。チケットは既に完売しており、多くのファンが彼らのパフォーマンスを待ち望んでいます。ライブでは、新アルバムからの楽曲をいち早く聴くことができるでしょう。

Empty old Cityは、作曲・プロデューサーのNeuronとボーカリストのkahocaから成るユニット。彼らはインターネットを中心に活動しており、2021年にはデビューシングル「アーバンクルーズ」をリリースしました。2024年には、シングル「Chronicle A」を英訳バージョンとともに展開し、YouTubeでの再生回数は驚異の2,800万回を超えています。物語性のある独自のストーリーを抱えた楽曲と幻想的なメロディが特徴で、多くのリスナーを魅了しています。

また、KAMITSUBAKI STUDIOは次世代のクリエイターたちと共に新たなカルチャーを生み出すことを目指したクリエイティブレーベルとしても知られています。アーティストの発掘や管理、マーケティングのノウハウを活かし、新たな音楽体験を提供しています。

公式サイトや各種SNSにおいて最新情報をチェックし、Empty old Cityの新たな音楽の世界を体感してみてください。期待の新作リリースに注目です。


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会社情報

会社名
株式会社THINKR
住所
東京都目黒区青葉台3-6-16HF青葉台ビル2階
電話番号
03-6455-2862

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