KANADEMONOが日本テレビの新ドラマに美術協力
2026年1月10日より毎週土曜夜9時に放送予定の日本テレビ系列『パンダより恋が苦手な私たち』に、ルームクリップ株式会社のパーソナライズ家具ブランド、KANADEMONOが美術協力をしています。この番組は、動物の求愛行動を通じて現代人が抱える選択の悩みを描いた新感覚のエンタメドラマです。
番組の舞台とKANADEMONOの家具
主人公の柴田一葉が勤務する「月の葉書房」の編集フロアには、KANADEMONOのデスクやチェアなど、さまざまな家具が導入されています。温かみのある木材や照明を基にしたこのセットは、クリエイティブで活気のある空間を演出しています。特に、色彩豊かなグリーンやブルーのアクセントカラーが、扱う情報やアイデアに遊び心を加えています。
打ち合わせスペースには、Stylish - Modernのスエード調生地とウッドフレームのデスクチェアが配置され、印象的な彩りを提供しています。また、各エリアのワークデスクには「THE TABLE」のラバーウッド素材を使用し、落ち着いたブリックカラーの天板とホワイト脚の組み合わせが、整然とした作業空間を演出しています。
美術協力のこだわり
KANADEMONOが提供する家具は、そのパーソナライズ性が特徴であり、9000通りを超える組み合わせと1cm単位のサイズオーダーが可能です。このアプローチにより、ユーザーは自分にとって「ちょうど良い」家具を見つけることができます。シンプルで洗練されたデザインは、使い心地も追求されており、個人のライフスタイルにフィットしたアイテムが揃っています。
番組に登場する具体的な商品は以下の通りです:
- - Stylish - Modernスエード調生地デスクチェア
カラー:ブルー×ナチュラル
価格:27,500円(税込)
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- - THE TABLE / ラバーウッド ブラウン × ホワイト スチール
サイズ:幅300cm × 奥行100cm
価格:167,000円(税込)
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さらに、リクライニングが可能な「Flex - Comfortメッシュデスクチェア」や、多彩な色展開の「THE STORAGE SHELF」も取り入れられています。これらのアイテムは、現代的でスタイリッシュな空間を演出し、登場人物たちの思考やクリエイティブな活動を強調しています。
まとめ
出発点として、KANADEMONOは「完璧さ」よりも「ちょうど良さ」を大切にしており、個々のニーズに応じたカスタマイズを通じて、自分らしいライフスタイルを実現します。この新ドラマが放送されることで、多くの視聴者にKANADEMONOの家具体験を提供できることを期待しています。
KANADEMONOについて
KANADEMONOは、2018年に設立され、東京都渋谷区を拠点にしています。インテリア家具の製造・販売を行う一方、オンラインストアでは手軽にパーソナライズされた商品が購入できるのが特徴です。
興味のある方は、是非
こちらからオンラインストアを覗いてみてください。