LOGOSの新作ボトル「氷点下キープシリンダー」クラファンで先行販売
大阪市に本拠を置く株式会社ロゴスコーポレーションが展開するアウトドアブランド「LOGOS」は、保温・保冷効果に優れた新商品「氷点下キープシリンダー」を発表し、2026年5月8日から6月5日までの期間限定で、クラウドファンディングサービス「Makuake」にて先行販売を開始しています。
「氷点下キープシリンダー」は、蓋まで真空構造を採用したボトルで、全方位から熱の侵入や冷気の放出を抑制し、長時間にわたり温度を保つことができます。具体的には、保冷効果は氷を96%保持するという実績を誇り、屋外活動や家庭内での利用にとても便利です。
二種類のサイズ展開
この商品は、2種類のデザインに分かれており、それぞれ異なる容量と用途が設定されています。
まず、「氷点下キープシリンダー・アイスコア」は、約2.3リットルの大容量を持ち、コンビニアイスを1.1リットルぴったり収納できるため、食卓でのアイスペールとしても重宝します。朝に準備した氷を夜までしっかりと保持できるので、そうめんやかき氷など、アイス料理の楽しみがアップします。また、このサイズはスポーツ時における冷却用や傷の応急処置用の氷の保管にも利用可能です。
一方で、「氷点下キープシリンダー・チルショート」は、約440mlの容量で、直径8cm、高さ17cmのコンパクトなショートタイプです。スポーツ観戦や登山時など、ぬるくなったドリンクを冷やしたい時に最適で、冷凍フルーツや冷凍タオルを入れることもでき、缶やボトルそのまま入れることも可能です。
先行販売のメリット
Makuakeでの先行販売では、限定のお得なセットや早割なども用意されており、特に「倍速凍結・氷点下パック」との組み合わせでの購入が推奨されています。この組み合わせにより、アイスキャンディーの保冷も実現でき、実験では30℃の環境下でも18時間以上の保冷効果を確認できています。
さらに、オールステンレス製のこのボトルは、錆びにくい特性を持ち、香り移りが少ないため、コーヒーやお茶を入れても問題ありません。お手入れも簡単で、逆さにしても中身が漏れにくい設計となっています。
LOGOSのブランド理念
LOGOSは「家族が楽しむキャンプやBBQの製品」を最優先に展開しており、自然と触れ合う貴重な時間を演出することを目指しています。この「氷点下キープシリンダー」も、家族や友人と楽しむアウトドアシーンや日常生活に新たな価値を提供することでしょう。
この機会に、「氷点下キープシリンダー」をぜひ手に取り、アウトドアや家庭での幅広いシーンで活用してみてはいかがでしょうか。商品詳細やリターン内容については、Makuakeの公式サイトでご確認ください。
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