不動産クラウドファンディング「LEVECHY」の魅力とはお客様の利便性を追求
不動産クラウドファンディングサービス「LEVECHY(レベチー)」を展開する株式会社LEVECHYは、顧客サービス体験の向上を目指し、2026年2月よりサービスサイトのFAQページを拡充しました。そして、5月13日のリニューアルを経て、新しい機能が追加されたことを発表しました。私たちが最初に聞いたのは、このサービスが“投資を、特別なものから日常へ”という魅力的なコンセプトのもとで生まれたことです。
投資をもっと身近に
LEVECHYは、2023年6月からサービスを開始以来、25,000人以上の投資家が登録しています。この数は、投資に対する関心とニーズの高まりを示しています。その中で、数千件の質問やサポートリクエストが寄せられ、これは顧客からのフィードバックがどんなに重要かを裏付けています。新しく加わったFAQページでは、これまでの質問から特に多かった内容を整理し、分かりやすさを重視し構成されました。特に会員登録やトラブルシューティングの項目が新たに追加され、利用者は必要な情報がすぐに得られる体制が整っています。
AIチャットボットの導入
新たに導入された「LEVECHY AI サポート(ベータ版)」は、利用者が具体的な質問を相談できる機能です。FAQページの右下にある吹き出しマークをクリックすることで、今まで手間だったよくある質問の検索を効率化しました。この便利さは、ワンクリックで答えを得られるため、多忙な投資家にとって非常に役立つツールです。実際に、こうしたサポートは顧客の利便性を大幅に向上させています。
カスタマーサポート体制の強化
LEVECHYは、顧客の信頼を失わないためにも、カスタマーサポート体制を強化しました。投資家の皆さまが安心してサービスを利用できるよう、専任のチームが質問に回答します。これにより、利用者は投資に関する不安を解消し、より良い体験を得ることができるのです。このように、顧客サポートが徹底されることで、投資家は安心して投資の選択をすることができる環境が整いつつあります。
投資の新しい形
「LEVECHY」は、1万円から始める賢い資産運用を提供しており、小口投資が可能になります。このサービスは、従来ではプロの投資家だけが触れられるものでしたが、一般の人々にもその機会を提供しています。会員登録から投資申込、配当金受け取りまですべてオンラインで完結するため、めんどうな手続きは一切不要です。これにより、投資をもっと身近に感じられるようになっています。
不動産特定共同事業法に基づく「LEVECHY」は、時代のニーズに応え、顧客の資産形成をサポートする新しいプラットフォームです。投資の選択肢を広げることで、より多くの人々が資産形成の機会を享受できることを目指しています。さらに今後も、質の高いサービスを提供し続けるための取り組みを進めていく方針です。
会社情報
株式会社LEVECHYは2012年に東京で設立され、初めはオフィスリーシング事業からスタートしました。2020年からはリノベーションブランド「JP-BASE」にも力を入れており、その実績を生かして、2023年には大きな可能性を持つ不動産クラウドファンディングサービスをリリースしました。なお、公式サイトは
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