浜田雅功展「空を横切る飛行雲」延長決定
麻布台ヒルズ ギャラリーでの浜田雅功の初の個展、"空を横切る飛行雲"が好評につき会期を延長することになりました。もともとの終了予定日から、年末年始を挟んで2026年1月3日(土)まで展示が見られるチャンス。この延長によって、訪れるファンはますます多様な楽しみ方ができるようになります。
会期延長に伴う特別プロモーション
会期の延長に合わせて、オフィシャルグッズショップ「雑貨 はまだショプとし」と、コラボカフェ「喫茶 はまだまさとティー」の営業も延長されます。特に注目なのは、12月4日(木)から毎週異なるデザインの「プレイバック・浜田画伯ステッカー」の配布が開始される点です。このステッカーは浜田のさまざまな時代の写真を起用しており、ファンにとってはコレクション欲をそそるアイテムになるでしょう。
中央広場でのクリスマス関連企画
また、12月9日(火)から25日(木)までの期間中、麻布台ヒルズの中央広場内に特設コーナー「KIOSK MIKOSHI」がオープンし、ここで浜田雅功展のチケットや関連グッズを購入することができます。クリスマスマーケットに参加しながら、アートを楽しめる絶好の機会です。
淹れたてのコーヒーとアートの融合
コラボカフェ、"喫茶 はまだまさとティー"では、浜田雅功自身が命名したオリジナルメニューが展開されます。例えば、浜田の大好物であるチャーハンやコロッケを基にした料理や、アートをモチーフとしたお菓子類が楽しめます。これにより、展覧会を訪れる際の一つの楽しみになるでしょう。
チケット情報
チケットは別途販売され、特典付きチケットも用意されています。伝統的なスタンダードチケットに加え、特典付きチケットを購入するとオリジナルポストカードが手に入ります。入場料金は一般2,200円、学生1,900円、子供1,600円と、幅広い層が楽しめる価格設定になっています。
浜田雅功展の魅力
浜田雅功は、テレビやバラエティ番組で数多くのファンを魅了してきましたが、今回の展示は彼がアートの世界でも表現を広げる重要な一歩となります。展示会では、彼の独自の視点が詰まった作品が並び、見る人々に新たな発見と思いを与えてくれます。
まとめ
この冬、麻布台ヒルズ ギャラリーで展開される浜田雅功展は、アートだけでなく、グッズや食を通じても楽しむことができる楽しいイベントです。ぜひこの機会に、アートと浜田雅功のユニークな世界を体感してみてはいかがでしょうか。本展の詳細な情報は公式ウェブサイトやSNSでも随時アップデートされていますので、ぜひチェックしてください。