遂に販売開始!「レーベン東川口 FULISTIA」と「レーベン東川口 BRITIA」
2023年3月1日、MIRARTHホールディングス株式会社傘下のタカラレーベンが、埼玉県川口市にて新たなマンションプロジェクト「レーベン東川口 FULISTIA」と「レーベン東川口 BRITIA」の販売をスタートしました。この新たな住まいがどのような魅力を持っているのかを掘り下げていきましょう。
魅力的な立地
両物件は、埼玉高速鉄道「東川口」駅から徒歩わずか3分、JR武蔵野線「東川口」駅からは5分という駅近の便利な立地にあります。この2駅2路線により、都心へのアクセスも良好で、「東京」駅や「飯田橋」駅といったビジネス街へもスムーズに移動可能です。交通の利便性が高いことから通勤や通学に便利な環境が整っています。
物件の概要
「レーベン東川口 FULISTIA」は地上15階建で44戸、そして「レーベン東川口 BRITIA」は地上12階建で33戸の規模を誇ります。全ての住戸は南東向きの2LDKまたは3LDKで、明るく快適な住空間を実現。ZEH-M Orientedや敷地内平置き駐車場など、新しい家族やDINKS世帯に最適な設備も充実しています。
地域との共生
タカラレーベンは、地域社会に寄り添いながら快適な住環境を提供することを目指しています。以前竣工した「レーベン東川口 GRANDEST」は、公共機関や行政センターを近くに併設し、住民のニーズに応える環境を整備しました。行政と協力し、快適で便利な生活を実現するために努力しており、その取り組みが評価されて2025年にはグッドデザイン賞を受賞する予定です。
生活環境の充実
「東川口」エリアには、日常生活に必要な商業施設が集まっています。徒歩圏内には「西友・ヤマダデンキ」があり、便利な生活を支えています。また、保育園や医療施設も充実しており、世代を問わず住みやすい環境が整っています。食事を楽しむグルメスポットも豊富で、カフェレストラン「デイジイ」や、旬の素材を生かした料理を提供する「樋山」など、素敵なお店が揃っています。
デザインへのこだわり
両物件の建築デザインには地元の鋳物のモチーフを取り入れ、街の伝統を尊重した先進的な印象を与えています。「FULISTIA」はシックで都会的なダークグレーを外観に採用し、基壇部には重厚な白系を使っています。「BRITIA」はエントランスホールに華やかさを演出し、多彩な素材を融合させたデザインが魅力的です。
まとめ
「レーベン東川口 FULISTIA」と「レーベン東川口 BRITIA」は、便利で快適な生活環境を提供し、地域との共生を目指した魅力溢れるマンションです。新たな生活スタイルを実現できるこの物件で、理想の住まいを手に入れてみてはいかがでしょうか。詳細は
こちらのリンクからご確認ください。