KTXアーキラボの挑戦
2025-09-26 09:22:11

KTXアーキラボ、医療施設設計の新たな展開を展示会で紹介

KTXアーキラボが医療展示会「メディカルジャパン東京」に出展



KTXアーキラボ一級建築士事務所(東京都港区、代表:松本哲哉)は、2025年10月1日から3日まで開催される医療従事者向け展示会「メディカルジャパン」に出展します。これまで、多くの医療施設の設計・デザインを手掛けてきた同社は、商業施設やオフィスなどの経験を基に、「医療施設設計に求められる高い専門性」と「高度な空間デザイン」を両立させた提案を行います。

メディカルジャパン東京の魅力


「メディカルジャパン東京」は千葉県の幕張メッセを会場に、医療、介護、予防に関する650社が出展し、約18,000名が来場予定の大規模な展示会です。来場には事前登録が必要で、詳細はこちらから確認できます。KTXアーキラボのブースは、3番ホールの出入口を入って18番通路の中間地点に位置しています。

収益を最大化する医療空間デザイン


KTXアーキラボは、医療空間のデザインにおいて「収益・集患を最大化する」という明確なテーマを持っています。医師のカリスマ性と医療技術への期待感を高めるためのブランディング戦略を重要視し、他の医院と一線を画す医療空間を創出しています。これにより、空間は単なる場所ではなく、強力なビジネスツールとなるのです。

世界に認められたデザイン力


同社は、16ヵ国170タイトル以上の受賞歴を誇る世界レベルの空間デザインを実現しています。この独創的なアプローチは、医療技術への期待感を高め、医師の魅力を引き出し、収益や集患に大きく寄与します。本展示会では、実際の空間デザイン事例や取り組みを紹介。来場者には貴重な体験となることでしょう。

空間設計のビジネス戦略


商業建築や空間環境の設計を専業とするKTXアーキラボの松本は、創り出す空間がクライアントにとって収益を上げるためのビジネスツールであることを常に心掛けています。「そのインパクトが人の潜在意識を開く鍵」として、適切なメッセージを届ける空間設計を追求。クライアントとの緊密な連携により、各プロジェクトに応じた最適解を提供しているのです。これは、同社の「ソリューションドリブンデザイン」の真髄を成すもので、訪れる人々の心に響く体験を生み出します。

企業情報


株式会社KTXアーキラボは、兵庫県姫路市に本社を置き、東京都港区にもオフィスを構えており、代表の松本哲哉は、大阪芸術大学の非常勤講師であり、一級建築士、宅地建物取引士の資格を持ちます。今年のイタリアDAC認定デザイナーランキングでは建築カテゴリーで世界8位、日本では1位を獲得。

本件に関するお問い合わせは、KTXアーキラボまで。電話番号は03-4400-4529、メールアドレスは[email protected]です。

KTXアーキラボは、医療施設の新たな可能性を模索し続けています。ぜひ、展示会でその革新の一端を体感してください。


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会社情報

会社名
株式会社KTXアーキラボ
住所
兵庫県姫路市船丘町298-2日新ビル2F
電話番号
079-296-3696

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