ソニッケアー新登場
2026-04-15 12:18:59

電動歯ブラシ『フィリップス ソニッケアー』新モデル登場!毎日のケアが簡単に

株式会社フィリップス・ジャパンが、オーラルケアを簡単に始められる新モデル『フィリップス ソニッケアー2100』『フィリップス ソニッケアー3100』を2026年4月15日より展開します。これまで手磨きと比較して最大5倍の歯垢除去力を誇るこの電動歯ブラシは、約31,000回の毎分振動によって、奥歯の磨きにくさを軽減しながら、効果的な口腔ケアを実現します。

この新モデルは、歯科専門家との共同開発により、音波振動を活用した「音波テクノロジー」を採用しています。この技術は、磨きにくい部分でも効果的に歯垢を除去するだけでなく、歯と歯ぐきをやさしく守ります。『フィリップス ソニッケアー』シリーズは、多様なシーンでの使いやすさを追求しており、自宅での利用だけでなく外出時にも便利なラインナップとなっています。

まず、フィリップス ソニッケアー2100は、ブラシの圧力を感知する「過圧防止センサー」や、ペーサー機能によって、効率的なブラッシングを実現。さらにイージースタート機能が搭載されており、初めて使う方でも安心して使用できるように振動を徐々に強化していく仕組みになっています。

次に、フィリップス ソニッケアー3100は、3段階の強さ設定を可能にし、ユーザーがシーンに応じて最適なブラッシングが行えます。また、こちらも手磨きの最大5倍の歯垢除去力を誇るため、日常のオーラルケアをより効果的に行うことができます。

これらのモデルは双方向性のブラシヘッドを採用し、特に『ソニッケアー3100』は、歯の着色汚れを除去する機能にも優れています。食べ物や飲み物によるステインを自然に落とし、歯を白く保つ手助けをします。

また、フィリップスは約14日間のバッテリー持続時間を誇り、充電器台付きで洗面台でも使い勝手が良く、小旅行や日常使用に最適です。操作は非常に簡単で、ボタンを一つ押すだけで使用開始でき、軽量設計により移動も楽々です。

フィリップスは1953年に日本法人が設立され、ヘルスケアテクノロジーのリーディングカンパニーとして、オーラルケアや電動シェーバーなどの製品を通じて日常のセルフケアを支える事業を展開しています。消費者が自信を持って日々のケアを行えるよう、より良い製品を提供し続けることを目指しています。

今後のフィリップスの動きにも注目が集まります。新しい電動歯ブラシ『フィリップス ソニッケアー2100』と『フィリップス ソニッケアー3100』で、あなたもぜひ毎日のオーラルケアを効果的に行ってみてください。日常の健康管理に欠かせないアイテムになること間違いなしです。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

画像15

画像16

画像17

画像18

画像19

画像20

画像21

会社情報

会社名
株式会社フィリップス・ジャパン
住所
東京都港区麻布台1-3-1麻布台ヒルズ森JPタワー15階
電話番号

トピックス(ライフスタイル)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。