SecureMemoが出展
2026-02-24 09:22:10

バックオフィスDXPO大阪2026にSecureMemoが出展! 最新AI音声文字起こし技術を紹介

バックオフィスDXPO大阪’26にてSecureMemoが注目の出展



2026年2月24日(火)から25日(水)まで、インテックス大阪にて開催される「バックオフィスDXPO大阪’26」に、音声文字起こしの専門企業SecureMemoが出展します。ブース番号は1-9。今回は最新のAI技術を駆使したサービスを展示し、来場者の皆様にその実力を体験していただける機会です。

イベントの概要



バックオフィスDXPO大阪は、企業のバックオフィス業務に関する最新の技術やサービスを紹介する大規模なイベントです。セミナーや展示で多くの企業が参加し、情報収集やネットワーキングの場としても活用されています。SecureMemoはこのイベントを通じて、音声文字起こしに関する新しい提案を行います。

開催詳細


  • - 会期: 2026年2月24日(火)9:30-18:00、25日(水)9:30-16:00
  • - 会場: インテックス大阪4・5号館
  • - 主催: ブティックス株式会社
  • - 小間番号: 1-9
  • - MAP: 地図リンク

会場へのアクセス



  • - 電車でのお越し:
- 南港ポートタウン線「中ふ頭駅」より徒歩約5分
- 地下鉄中央線「コスモスクエア駅」より徒歩約9分

SecureMemoとは?



SecureMemoは、企業の音声データを安全に管理するための音声文字起こしソフトウェアです。特に、セキュリティを重視したオンプレミス型と、利便性に優れたクラウド型の2つのサービスを展開しています。

オンプレミス型AI音声文字起こし「SecureMemo」


  • - 安全性: セキュリティが重視された設計で、外部ネットワークから遮断された環境でデータ処理が可能です。
  • - 高精度: 独自の音声認識AI「shirushi」を活用し、雑音が混じった音声でも正確な文字起こしが実現。精度は96.2%です。
  • - 自動要約機能: オフライン環境での自動要約にも対応し、議事録作成をスムーズにします。
  • - 多言語対応: 約100か国語の音声に対応し、言語の壁を越えたビジネスを支援します。
  • - 話者識別: 声紋登録なしで高精度に話者を特定できます。

クラウド型音声文字起こし「SecureMemoCloud」


  • - 自動生成議事録: タイトルや日時、参加者などを含む実用的な議事録をAIが自動で作成します。
  • - 高速処理: 60分の音声を最短5分で文字起こしと要約を行います。
  • - 業界特化: 23業界に特化した単語登録機能で、専門用語も正確に認識します。
  • - 多言語と翻訳: 中国語や韓国語、英語を含む100言語での処理が可能です。

Nishikaのビジョン



Nishikaは「テクノロジーで社会全体の誇りを育む」ことを目指し、企業の生産性向上に寄与するデータ資産の創出に取り組んでいます。特にSecureMemoおよびSecureMemoCloudを通じて、会議情報をデータ化し、より有効な情報活用を実現することを目標としています。これにより、多くのビジネスパーソンが議事録作成の負担を軽減し、業務を効率化できるよう努めています。

今後、Nishikaは技術革新を追求し続け、企業が抱える課題に対するソリューションを提供し、さらなる成長に貢献していく所存です。

お問い合わせ



SecureMemoに関する詳細やご質問は、Nishika株式会社の広報担当、今野にご連絡ください。
メール: [email protected]
ウェブサイト: SecureMemoサービス


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会社情報

会社名
Nishika株式会社
住所
東京都港区芝4-4-5三田KMビル5階
電話番号

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