兄妹ドラマの魅力
2025-06-18 13:36:57

よしもとドラマ部が語る兄弟・姉妹ドラマの魅力とは

よしもとドラマ部が贈る新たなドラマの魅力



2025年6月18日(水)、J:COMの公式YouTubeチャンネルで配信される『よしもとドラマ部のドラマの話がしたいんだ!』の前編は、「兄弟・姉妹作品」に焦点を当てます。国内ドラマの魅力を語るこの動画は、吉本のお笑い芸人たちが集まり、彼らの愛情と知識を込めて制作されています。

よしもとドラマ部とは



「よしもとドラマ部」は、福田恵悟(LLR)、大貫さん(夫婦のじかん)、村上健志(フルーツポンチ)、りょう(小虎)の4人のドラマ愛好者が集まったチームです。彼らはJ:COMのWebマガジン「J:magazine!」で、さまざまなドラマを定期的に紹介するコラムを連載中です。彼らのトークは、軽快でありながらもドラマへの深い愛情が感じられるため、多くの視聴者を魅了しています。

今回のテーマ「兄弟・姉妹作品」



今回取り上げるテーマは、福田が提案した「兄弟・姉妹作品」。動画内では、堀田真由、仁村紗和、畑芽育、長濱ねるが共演する『若草物語―恋する姉妹と恋せぬ私―』をピックアップします。この作品では、行城律(一ノ瀬颯)が20年間恋心を抱く町田涼(堀田)に振り回されるストーリーが展開され、福田は「全員、演じた俳優のファンです」とその魅力を語ります。

「律の境遇には胸が苦しくなる」としつつも、彼が抱える葛藤や恋心を熱く語り、視聴者をドラマの世界へ引き込みます。

兄弟・姉妹ドラマの魅力



村上は、自自身の世代の代表的な兄弟ドラマとして『ひとつ屋根の下』を挙げ、兄弟の絆の深さについて語ります。また、坂元裕二の『それでも、生きてゆく』も取り上げ、きょうだい間の切り離せない縁やさまざまなドラマの形態について触れます。「兄弟ものはアットホームなものもあれば、支え合うものもある」といった多彩な視点からの表現が、視聴者に新たな発見を与えます。

さらに、現在放送中の『続・続・最後から二番目の恋』も話題に。この作品のファンである福田が「最近、追いかけちゃっている。素敵なドラマです!」と熱い思いを語り、視聴者にも共感を呼び起こします。

続編にも期待



後編の配信は6月19日(木)で、兄弟・姉妹作品に対するさらなる深い洞察が期待されます。このような内容を楽しめる『よしもとドラマ部のドラマの話がしたいんだ!』は、観る者に新たなドラマの魅力を再発見させてくれることでしょう。毎月前後編で配信される本シリーズ、ぜひチェックしてみてください!

配信概要


  • - 配信チャンネル: J:COM公式YouTubeチャンネル
  • - 配信日時: 前編 6月18日(水)12時、後編 6月19日(木)12時
  • - 出演者: 福田恵悟(LLR)、村上健志(フルーツポンチ)、大貫さん(夫婦のじかん)、りょう(小虎)
  • - J:magazine!URL
  • - ドラマな窓口URL


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会社名
吉本興業株式会社
住所
東京都新宿区新宿5丁目18番21号
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