ゼンショーグループがVポイントサービス導入
2026年8月4日から、ゼンショーグループが提供するラーメン専門店「伝丸」「威風」「壱鵠堂」、および中華食堂「天下一」にてVポイントサービスが始まります。このサービスは、全国58店舗での利用が可能で、Vポイントが貯まるだけでなく、使える機会も広がります。
Vポイントサービスの魅力
この新しいサービスでは、店舗での会計時にVポイントアプリやモバイルVカードを提示することで、おトクなポイントが得られます。具体的には、200円の支払いにつき1ポイントが貯まる仕組み。さらに、三井住友カードを使用すれば、決済ポイントも加算されます。
幅広いメニューが魅力の店舗
「伝丸」「威風」「壱鵠堂」では、味噌ラーメンや醤油ラーメン、つけ麺など多彩な麺メニューが楽しめます。「天下一」では名物の「天下一タンメン」や「ジャンボ餃子」をはじめ、豊富な中華メニューが揃っています。これらの店舗を訪れることで、食事を楽しむだけでなく、ポイントも貯まるという素晴らしい体験が広がります。
ポイントの使い方
貯まったVポイントは、1ポイントを1円として、各店舗で利用可能です。また、約16万店舗のVポイント提携先や、世界中の約1億店舗のVisa加盟店でも利用できるため、使い道も多彩です。
この取り組みにより、「伝丸」「威風」「壱鵠堂」「天下一」を訪れるお客様は、日常の外食シーンでVポイントを活用できる機会が増え、よりお得な食事を楽しめることになります。
Vポイントサービスの詳細
- - サービス開始日:2026年8月4日(火)
- - 対象店舗:38店舗(「伝丸」:35店舗、「威風」:12店舗、「壱鵠堂」:8店舗、「天下一」:3店舗)
- - ポイント付与率:200円(税込)で1ポイント
- - 利用レート:1ポイント=1円分(10ポイント単位で利用可)
ポイントをより貯めやすく、さらに使いやすいこのサービスは、ゼンショーグループとVポイントマーケティング、三井住友カードの連携により、今後ますます多くのお客様に喜ばれることでしょう。今後の展開にも期待が寄せられています。
詳細は、Vポイントマーケティングの公式サイトや三井住友カードの特設サイトで確認できます。