髙石あかりさんが初のランコムアンバサダーに!
ランコムジャパンは、新たに髙石あかりさんがブランドのアンバサダーに就任したことを発表しました。これにより、髙石さんは日本人として初めて「ジェニフィック アルティメ セラム」の店頭ビジュアルに登場します。このビジュアルは2023年9月4日から店舗に並び、髙石さん自身が美しさの象徴として「自ら整いつづける」というメッセージを体現しています。
髙石さんは、ランコムのアンバサダー就任について、「とても嬉しく光栄です」とコメント。彼女は「ジェニフィック」によるスキンケアが自身に与えた影響を語り、製品を使うことで得られる自信や心の潤いについても触れています。
サインが当たるキャンペーンも実施中!
ランコムでは、髙石あかりさんのサイン入り色紙と「ジェニフィック アルティメ セラム」50mLをプレゼントするキャンペーンも実施しています。このキャンペーンは9月1日から30日までの間に、製品を購入した方を対象に、SNSでの応募が必要です。指定されたハッシュタグを使用して、使用感やお気に入りのポイントを投稿するだけで、抽選で10名に豪華な賞品が当たります。
自ら整いつづける力を注目
「ジェニフィック」が求めるのは「自ら整いつづける力」。毎日の生活で受けるストレスや外部の刺激に対抗するため、私たちの肌はその力を発揮します。ジェニフィック製品は、ただダメージを修復するのではなく、さらに美しい状態を保つためのサポートを提供します。
ランコムは、肌が自らを整えながら、日々のケアを通じて美しさを引き出していく姿勢を大切にしています。その理念をもとに、髙石あかりさんも日々の活動に努めながら、美しさを追求しています。
日本のための研究・開発
ランコムの「ジェニフィック アルティメ セラム」は、日本の気候や文化、肌の特性に合わせた製品です。日本国内では、公式ショップで唯一の瞬間浸透テクスチャーを採用しており、本国フランスとは異なる特別な製品となっています。
このように、ランコムは日本の消費者を意識した研究を行い、徹底した品質管理と開発を進めています。
髙石あかりさんのプロフィール
髙石あかりさんは、2002年12月19日生まれで、宮崎県出身の若手女優です。彼女は2019年から本格的に俳優として活動を開始し、2021年に映画『ベイビーわるきゅーれ』で初主演を果たしました。さらに、2023年にはTAMA映画賞最優秀新進女優賞を受賞。現在、NHKの連続テレビ小説でもヒロインを務めるなど、幅広い活躍を見せています。
ランコムについて
ランコムは、フランスのロレアルグループが展開する日本法人のブランドで、1935年に設立された歴史あるラグジュアリー化粧品ブランドです。美しさを追求し続ける姿勢として、科学と女性のニーズを融合させ、新しい価値を提供しています。全ての女性が自信を持って自らの美しさを愛することを支援することが、ランコムの使命です。