株式会社ハローが「RubyKaigi 2026」に協賛し、イベントも開催!
株式会社ハローが、プログラミング言語Rubyの国際カンファレンス「RubyKaigi 2026」のGold Sponsorとなることを発表しました。このイベントは、世界中からRuby開発者が集まる一大祭典として知られており、今年の開催は2026年4月22日から24日にかけて、北海道函館市の函館アリーナおよび市民会館で行われます。
RubyKaigiとは?
RubyKaigiは、Rubyプログラミング言語に関心を持つ開発者が集まる国際的なカンファレンスです。Rubyの創始者であるまつもとゆきひろ氏をはじめ、多くの著名なスピーカーが参加し、最新のRuby機能や開発のトレンドが紹介される場です。コミュニティの連携を深め、Rubyの未来を形成する重要なイベントでもあります。
開催概要
- - 開催日:2026年4月22日(水)〜24日(金)
- - 会場:函館アリーナ・函館市民会館(北海道函館市)
- - 公式サイト:RubyKaigi 2026
今回のRubyKaigiは20回目を迎え、これまで以上に多くのセッションやワークショップが予定されています。参加者は最新の技術を学び、他の開発者との交流を深めることができる絶好の機会です。
「Hello Drink up」イベントについて
さらに、株式会社ハローはカンファレンス初日となる4月22日(水)に、RubyKaigi参加者を対象としたドリンクアップイベント「Hello Drink up」を開催します。このイベントは、Official Partyの後に行われる二次会形式で、参加者同士がカジュアルに交流できる場を提供します。
イベントでは、地元函館の美味しい料理や地酒が用意されており、参加者はRubyに関する技術やプロダクトについて語り合いながら、リラックスした雰囲気の中でつながることができます。
- - 日時:2026年4月22日(水)21:30〜
- - 参加方法:事前予約制、先着順です。詳細はこちらからご確認ください。
このイベントはRubyKaigi 2026の参加者を対象としており、交流の場として非常に有意義な経験となること間違いなしです。
株式会社ハローについて
ハローは、東京都渋谷区に本社を構え、多岐にわたるAIサービスを提供しています。主要なプロダクトとして、AIによるレストラン予約サービス「AutoReserve」、飲食店向けのオールインワンクラウド「Respo」、AIサービス「HelloX」を展開しています。
ハローは“Goodbye past, Hello future.”をミッションに掲げ、AIファーストの考え方をもとに各種プロダクトの設計・開発を行っています。
- - 設立:2018年6月20日
- - 代表者:播口友紀
- - 所在地:東京都渋谷区恵比寿1-21-8 VORT恵比寿Ⅲ 2F
- - 公式サイト:株式会社ハロー
RubyKaigi 2026でのハローの活躍が非常に楽しみです!参加を検討している方は、ぜひこの機会を逃さないようにしましょう。