日本企業のAI活用を探るオンラインセミナー開催!
株式会社エル・ティー・エスは、2026年5月15日(金)の午後5時から、オンライン形式で「グローバルトレンドから再考する 日本企業のAI活用の現在と未来 ~M365 Conferenceから考える実務インパクト~」というセミナーを開催します。このセミナーでは、デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する企業の担当者や情報システム部門の方々に向けて、日本企業におけるAI活用の現状や将来の展望を深く掘り下げていきます。
セミナーの目的と内容
本セミナーの目的は、最新のグローバルトレンドを基に、日本企業がAI(特にCopilotなど)をどのように活用できるかを見極め、実務的なヒントを提供することです。具体的には、2026年4月にアメリカのフロリダ州で開催される「Microsoft 365 Community Conference」の情報をもとに、AI活用の最新動向を紹介し、海外企業の取り組みとの比較を行います。
セミナーの内容は以下のように構成されています。
- - グローバルトレンドの整理
- - 最新動向から見えた変化と示唆
なお、内容は予告なく変更される可能性がありますので、あらかじめご了承ください。
開催概要
- - 日時: 2026年5月15日(金) 午後5時~午後5時30分
- - 形式: オンライン(Zoomウェビナー)
- - 参加対象: DX推進担当者、情報システム部門の職員、CIO、CTO、及び本テーマに関心のある方々
- - 参加費: 無料
- - 申し込み方法: イベントページより事前登録が必要です。申し込み締切は開催終了までとなります。
登壇者について
本セミナーには、株式会社エル・ティー・エスのDigital Solution事業部部長、松本涼司氏が登壇します。松本氏は数多くのエンタープライズシステムの構築を手がけてきたコンサルタントであり、ビジネスとテクノロジーの両面に精通しています。彼は特に、経営戦略と現場実行のギャップを埋めるプロジェクトに力を入れており、その豊富な知識を基にDXの実現をサポートしています。
参加をお待ちしています
この機会に、日本企業のAI活用についての理解を深め、デジタル戦略に活かすための新たなアイデアを得てみてはいかがでしょうか。ご興味のある方は、ぜひイベントページからお申し込みください。
【株式会社エル・ティー・エスについて】
株式会社エル・ティー・エスは、東京証券取引所プライム市場に上場しており、クライアントのビジネス変革を支援する伴走型コンサルティングを主な業務としています。社名はLTSとして知られており、様々な業界における顧客の変革能力を向上させるためのサービスを提供しています。