2026年1月21日と22日の2日間、「AI博覧会 Osaka2026」がマイドームおおさかで盛況裏に開催され、株式会社バイタリフィが出展しました。多くの方々が当社のブースに足を運んでくださり、心より感謝申し上げます。
カンファレンスの成功
AIエージェント博内で行われたカンファレンスでは、弊社のAIソリューション事業部部長である金本貞昭と営業統括部の金森亘輝が登壇し、「ノーコードのAIエージェント開発」や「チャットボットによる顧客対応の効率化」といったトピックで講演を行いました。登壇の際には立ち見のお客様もいらっしゃるほど、多くの方にお越しいただき、その後ブースへお立ち寄りいただく方も多く、注目の高さが感じられました。
注目の生成AIチャットボット「FirstContact」
今回、多くの来場者が興味を持っていたのが、生成AIを活用した顧客対応チャットボット「FirstContact」です。具体的なニーズとして、電話応答を減らす方法などのお問い合わせもいただきました。来場者には、実際に各社のFAQに即座に対応するデモを体験していただき、その高い実用性に驚かれていました。
FirstContactは、サポート付きの20日間無料トライアルを実施しています。デモサイトや管理画面の操作、さらにはLINEやFacebookとの連携機能も試すことができ、初めての方でも安心してご利用いただけます。ご興味がある方は、ぜひお気軽にご相談ください。
Dify構築支援サービス「AIエージェントDRIVE」
また、Difyを利用したAIエージェントアプリの構築支援にも多くの方が関心を持たれました。実際に作成されたDifyのデモアプリを通じて、AIによる分析やマルチモーダル対応のアプリケーションを見る機会があり、来場者からは具体的な課題解決の相談も寄せられました。特に「Difyを導入しているが十分に活用できていない」というニーズに対し、バイタリフィの豊富なノウハウを基にした導入支援のサービスラインが注目を集めました。
バイタリフィは、導入設計から運用支援、そして自社開発へのサポートまで、一貫した伴走型のサービスを提供しています。これにより、多くのお客様に自社のニーズに合った形でDifyを活用していただけるよう、きめ細やかな支援体制を整えています。
ご好評をいただいたデモや当社製品に関するお問い合わせがありましたら、ぜひ気軽にお知らせください。私たちは、お客様のビジネスニーズに応えるべく、全力でサポートいたします。
お問い合わせ先
会社概要
- - 商号: 株式会社バイタリフィ
- - 代表者: 板羽晃司
- - 所在地: 東京都渋谷区恵比寿西1-9-6 アストゥルビル8F
- - 設立: 2005年9月
- - 提供サービス:
- 生成AIチャットボット「FirstContact」:
https://first-contact.jp/
- Dify構築支援サービス「AIエージェントDRIVE」:
https://vitalify.jp/lp/services/aiagentdrive/