仙台ロイヤルパークホテルで味わう初夏のランチブッフェ
美食の季節到来
仙台ロイヤルパークホテルでは、2026年5月7日から6月30日まで、オールデイダイニング「シェフズ テラス」にて「初夏のランチブッフェ」を開催します。このブッフェは、色彩豊かなデリとスイーツ、そして選べるメインディッシュが特徴です。新緑が香る季節にぴったりな料理が揃い、味覚と視覚の両方で初夏を楽しむことができます。
デリやスイーツの魅力
ブッフェの目玉は、豊かな色合いのデリやスイーツです。サラダチキンは、刻んだキウイフルーツの酸味とヨーグルトテイストのソースが絶妙にマッチし、爽やかな味わいを提供します。また、人参のムースは生クリームの上にキャラウェイシードを散りばめ、甘味と酸味が調和した一品です。しっとりとした食感の抹茶ブラウニーは、白餡を練り込み、優しい甘さとともに深い抹茶の香りが広がります。メロンタルトも今が旬で、みずみずしい風味が口の中でふわりと広がります。
シェフのこだわりのメインディッシュ
選べるメインディッシュには、「エビとじゃがいものバジル風味スパゲッティ」や「宮城県産『JAPAN X』のソテー クランベリーとオニオンのコンディメント」など、シェフ厳選の料理が登場。どれも初夏の風を感じさせる一皿ばかりで、大人から子供まで楽しめます。
和んだひとときを
ランチは11:30から15:00までの間で、平日は3,500円、土日祝日には4,000円でご提供。新緑に包まれたガーデンで、そよ風を感じながらのランチタイムは、心を豊かにしてくれるひとときとなることでしょう。
仙台ロイヤルパークホテルとは
1995年に開業した仙台ロイヤルパークホテルは、伝統とホスピタリティを大切にしながら、時代に合わせたサービスを提供している都市型リゾートホテルです。宿泊施設のほかにも、レストランや banquet room、チャペルなど多彩な施設を備えています。「非日常空間」をテーマに、快適なサービスと笑顔でお客様をお迎えします。
アクセスも良好
ホテルは、仙台市泉区寺岡に位置し、東北自動車道の泉ICから約10分でアクセス可能。220台の無料駐車場完備、仙台駅からは無料シャトルバスも運行されています。旅行やビジネスにぴったりの立地です。
また、ロイヤルパークホテルズは全国に25のホテルを展開しており、今後も持続可能な社会の実現に向けた取り組みを進めていく予定です。ぜひこの機会に仙台ロイヤルパークホテルで、初夏のランチブッフェを楽しんでみてはいかがでしょうか。