建築業界の革新!アババイが制作したMVが話題に
株式会社アババイ(ABABAI GROUP)によるミュージックビデオ『DESCENT of A.B.A.B.A.I ~若き女王降臨~』が、公開からわずか1ヶ月で10万再生を達成し、業界に新たな風を吹き込んでいます。このMVは、特に建築・工務店業界に特化したWEBマーケティング企業として、創業20周年を記念して制作されたもので、注目の的となっています。
アババイの挑戦
アババイは2006年から活動を開始し、これまでに2,500社以上のホームページを制作し、200社以上のSNS運用を手掛けてきた実績があります。今回のMV制作は、ただのプロモーションビデオではなく、社長自らが主役として出演し、社員全員が演じて踊るというユニークなアプローチが話題を集めました。この斬新な試みは、業界関係者やSNSユーザーに強い印象を与え、「本気のマーケティング企業がどのように自社を表現するか」を体現していると評価されています。
MVのコンセプトと映像スタイル
『DESCENT of A.B.A.B.A.I ~若き女王降臨~』の魅力
MVは、代替わりしたばかりの新社長・渡久地美鈴の覚醒をテーマにしたもので、ダークラグジュアリーな映像で描かれています。映像は中部エリア最大級のナイトクラブであるT2 NAGOYAで撮影され、そのクオリティは企業MVの枠を超えたものとなっています。「派手に。でも下品にはしない」という方針のもと、プロの撮影チームが手掛けた映像は、視覚的なインパクトを与えています。
10万再生の背景
一般に企業のミュージックビデオは数千から数万回の再生数にとどまるのが通常ですが、今回のアババイのMVはその常識を覆しました。その背景には以下のような要因があると考えられます。
1.
社長の出演: BtoB企業の社長がMVに出演すること自体が珍しく、視聴者の興味を引く要因となっています。
2.
映像のクオリティ: シネマティックな映像美が際立ち、観る者を惹きつける要素になっています。
3.
ブランドの実証: アババイは、自社が提供するブランディングの重要性を実践しています。自らの体験を通じて、クライアントに説得力を持たせる姿勢は大きな評価を得ています。
社員総出のプロジェクト
MVには、渡久地美鈴代表取締役をはじめ、専務取締役の織田しょうこ、2025年新卒のメンバーが出演し、ダンスや振付に挑戦しています。社員全員が参加したこのプロジェクトはアババイの団結力を象徴しています。社員が一丸となって演じる姿こそが、アババイの本気を体現していると渡久地社長は語ります。
未来への展望
アババイはこのMVが生まれた背景にある「本気を出すならアババイ一択」という理念を胸に、次の10年へ向けた挑戦を続けていく所存です。見てくれた人々の「面白い」「かっこいい」という声が、今後のモチベーションになり、未来の成功へとつながると信じています。これからもアババイの新たな挑戦に期待が寄せられます。
会社概要
株式会社アババイは、愛知県名古屋市名東区に本社を置き、建築業界のWEBマーケティングを専門に活動しています。トータルでサポートするサービスを提供し、全国の業界に貢献している企業です。
- - 会社名: 株式会社アババイ(ABABAI Inc.)
- - 設立: 2006年
- - 事業内容: WEBマーケティング、ホームページ制作、SNS運用、動画制作、WEB広告運用、コンサルティング
- - 公式サイト: アババイ公式サイト
新しい挑戦を続けるアババイに今後も目が離せません。