大広が協賛する新しい学びの場
株式会社大広が協賛する「ソーシャルサバイブプログラム ファイナルピッチ」についてご紹介します。このプログラムは、京都大学の学生たちが自らのスタンスで社会とより深く関わっていくことを目的としており、2026年1月31日(土)に開催されるトークセッションもその一環です。
生きる力を育む挑戦
このプログラムは、京大生の「生きる力」を育むことを目的としています。学生たちは、自身の興味や問題意識に基づいて、新しいアイデアを模索し、社会との接点を創出していく。この挑戦には、学生一人一人の小さなアイデアが集まり、大きな社会的影響を与える可能性が秘められています。
イベントの詳細
日時:2026年1月31日(土)13時00分から18時00分
場所:国際科学イノベーション棟5F西館HORIBAシンポジウムホール
アクセス情報:
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参加費:無料
参加対象:一般的な「就職活動」に疑問を感じている学生や、個性的なアイデアを知りたい方など。
参加申し込みは
こちらから可能です。
具体的な活動内容
本プログラムでは、参加学生が約7ヶ月の期間にわたって社会との接点を創造し、様々な問題に取り組む実践型の学びを行っています。例えば、AI技術を応用したサポートサービスや、農家とつながるバーの運営、哲学対話を実施するワークショップの開発など、各自の専門性や興味を活かしたテーマに取り組んでいます。
主催者の意図
京大オリジナル株式会社のディレクター、岡﨑拓也氏は、学生たちが「生きる力」を持つことの重要性を強調しています。社会が常に変化する中で、学生たちには自ら考え、行動する力が求められています。このプログラムは、京都大学の知識と社会を結びつける新たなアプローチであり、大広様との関わりを通じて、学生たちが社会と対話を深めていくための後押しとなることが期待されています。
大広とZ世代
大広は、D’z lab.を通じてZ世代の価値観や多様な生き方に向き合ってきました。プログラムに協賛することで、これからの時代における若者たちの生き方をサポートし、新しい社会の形成に寄与することを目指しています。
結論
「ソーシャルサバイブプログラム」は、京大生の「生きる力」を引き出し、社会に対する美徳や責任感を育む重要な取り組みです。学生たちの新しいアイデアが、どのように社会を変えるのか、ぜひ注目していきましょう。イベントの詳細および参加申し込みは、
こちらからご確認ください。