アパホテルとJFA
2026-06-02 10:39:44

アパホテル、2027年から日本サッカー協会とパートナー契約を延長!

アパホテルが日本サッカー協会とパートナーシップ延長を発表



アパホテル株式会社(本社:東京都港区)は、公益財団法人日本サッカー協会(JFA)との契約を2030年まで延長することに基本合意しました。この契約は2023年から始まったもので、日本代表を応援する姿勢を引き続き強調しています。特に、アパホテルは「SAMURAI BLUE(日本代表)」や「なでしこジャパン」、さらには年代別の日本代表など、すべてのカテゴリで応援を続けています。

アパ社長カレーの登場



2024年9月には、アパホテルの人気メニュー「アパ社長カレー」が日本代表のオフィシャルカレーに選ばれるという朗報も飛び込んできました。このカレーは累計販売数が1,000万食を突破し、今や日本代表の応援食としての地位を確立しています。また、「アパ社長ごはん(包装米飯)」も公式ごはんに指定され、サッカー日本代表の応援グッズとして展開されています。

森保監督とのコラボ



さらに、2025年3月には森保一監督との広告契約を締結し、オリジナルルームこそが誇る客室が登場予定です。それに加え、森保監督が出演するテレビCMも制作され、日本サッカーの未来を共に担う姿勢が強調されています。この取り組みを通じて、アパホテルはサッカー日本代表と共闘し、その成功を後押しする献身的な支援を行っています。

JFAのコメント



JFAの会長である宮本恒靖氏は、アパホテルのサポートに対して感謝の意を表し、「日本代表を応援するための取り組みを推進してくれるアパホテルには心強く思っています。2030年に向けて、日本サッカーの発展に寄与することを共に目指していきましょう」とコメントしています。このように、アパホテルとJFAの連携は強固なものとなり、今後の活躍が期待されます。

アパグループのビジョン



アパグループは、自社ブランドとして346ホテル、83,893室を国内に展開する一方、海外にも54ホテル、5,454室を持っています。新中期5ヶ年計画「AIM5-Ⅱ」を2026年4月にスタートさせ、2031年までに国内自社ブランド単独で100,000室、海外で10,000室を目指しています。ホテル事業以外にも、プラットフォーム事業やマルチ・ブランド化を推進しており、今後の成長に期待が集まっています。

まとめ



アパホテルが日本サッカー協会とのパートナーシップを延長することは、日本代表の応援活動が続くことを意味します。特に、今後は2027年のなでしこジャパンの世界大会や2030年に予定されているSAMURAI BLUEの世界大会に向けて、さらなる応援が求められることになるでしょう。アパホテルは引き続きその側面から日本サッカーを支援し、共闘を続ける意志を表明しています。

詳しい情報は、こちらのアパホテル応援サイトをご覧ください。


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会社情報

会社名
アパホテル株式会社
住所
東京都港区赤坂3-2-3アパグループ〈赤坂見附本社ビル〉
電話番号
03-5570-2111

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