FDKがミニ四駆ジャパンカップ2026を応援!
FDK株式会社は、2026年もミニ四駆日本一決定戦『Powered by FDK ミニ四駆ジャパンカップ2026 Drive On ヨコハマタイヤ』を全面的にサポートします。この大会は、模型メーカーの株式会社タミヤが主催しており、1988年から続く歴史あるビッグイベントです。
大会の概要
ミニ四駆ジャパンカップは、今年で38年目を迎えます。初開催からのノウハウを活かし、7月5日に静岡大会がスタートし、全国11会場で計16の予選大会が開催されます。最終的には11月8日にチャンピオン決定戦が行われます。
参加者は当社製のアルカリ乾電池「Premium S」を使って競技することが求められており、その高性能は多くのレーサーに支持されています。
公式コースの特徴
2026年の大会公式コースは『UPBEAT MAELSTROM CIRCUIT 2026』という名称で、全長約270mのロングコースです。このコースはスピード、パワー、ブレーキバランスの絶妙な組み合わせが楽しめるよう設計されており、全国各地を巡回する予定です。参加者の挑戦を待ち受けているこのコースは、まさに『ミニ四駆ジャパンカップ』にふさわしいものです。
大会のライブ配信
昨年に引き続き、ミニ四駆ジャパンカップ2026の模様は、タミヤ公式YouTubeチャンネルで全大会がライブ配信される予定です。これにより、現地に足を運べないファンも大会の迫力をリアルタイムで楽しむことができます。(リンク:
タミヤ公式YouTubeチャンネル)
FDKの製品への信頼
FDKのアルカリ乾電池「Premium S」は、その高い性能と信頼性から、長年にわたりミニ四駆競技大会の公式乾電池に指定されています。選手一人ひとりが情熱を込めて構築したミニ四駆をしっかりと支えるために、当社は今後もさらなる品質向上に努めます。
大会シンボルマーク
大会のシンボルマークやロゴも発表されており、参加者やファンにとっての特別な意味を持つものとなっています。大会のワクワク感を高めるために、準備は着々と進んでいます。
この夏、ミニ四駆ジャパンカップ2026を通じて、熱いレースや感動の瞬間が数々生まれることでしょう。 FDへの熱い応援と期待を込めて、私たちも応援し続けます!