不動産ファンド新展開
2026-08-10 19:05:01

都内の不動産クラウドファンディングが新たな投資機会を提供!

不動産クラウドファンディングの新時代に向けて - TRINITY FUND 10号ファンドの魅力



株式会社WALLMATE不動産が提供する「TRINITY FUND」は、都内の不動産投資に新たなアプローチを提案しています。特に、2026年8月10日19時に募集を開始する予定の第10号ファンド「TRINITY FUND 10号」が注目されています。本ファンドの想定年利回りは12.0%(税引前)で、短期間の運用(6ヵ月)を通じて投資家に新たな収益機会をもたらします。

10号ファンドの詳細



TRINITY FUND 10号が対象とする物件は、東京都台東区池之端4丁目に位置する【土地2筆 + 建物1棟】です。この地域は、30〜80㎡の小規模地が主流ですが、186㎡という広大な土地はその中でも際立った存在感を示します。投資家に対しては、富裕層向けのガレージ付き邸宅や投資用マンション、アパートなど多様な需要に応えることができます。

当ファンドの主な配当原資は投資物件売却によるキャピタル収入を見込んでいます。万が一、募集期間中に優先出資額に達しなかった場合でも、WALLMATE不動産が不足分の出資を行って運用を開始します。

「谷根千(ヤネセン)」エリアの利便性



台東区池之端4丁目は、下町情緒あふれる「谷根千」エリアや上野公園の近くに位置し、生活利便施設も豊富です。また、東京メトロ千代田線『根津』駅から徒歩4分というアクセスの良さも投資の魅力の一つです。都心主要ビジネス街への直通アクセスも備えており、利便性は抜群です。

投資家への利点と安心感



TRINITY FUNDは、「キャピタル重視型」として設計されており、分配金はインカム収入約0.1%、キャピタル収入約11.9%から成る12.0%(年利)を想定しています。これは、TRINITY FUND史上最高の想定年利回りです。地価上昇のトレンドを背景に、確かなパフォーマンスの実現を目指します。

また、不動産クラウドファンディング協会が定めた「募集チェックリスト」を遵守し、透明性のある運用を行うことで、投資家の皆様に安心してご参加いただける環境を整えています。具体的には、不動産鑑定士による適正価格査定を実施し、自社の劣後出資や買い戻し保証といった対策も講じています。

忘れずに確認!募集期間と詳細



TRINITY FUND 10号の募集は先着順で、2026年8月10日から2026年9月11日まで行われます。運用期間は2026年9月18日から2027年3月17日までの6ヵ月。最低出資額は50万円で、興味のある方はぜひ早めにご検討を。

物件概要


  • - 所在地: 東京都台東区池之端4丁目
  • - 土地面積: 186㎡
  • - 建物面積: 218.64㎡(昭和36年築)
  • - 募集総額: 2億9,700万円
  • - 想定年利回り: 12%(インカム収入約0.1%、キャピタル約11.9%)

TRINITY FUNDの最新情報や詳細は、公式サイト(TRINITY FUND公式HP)をご覧ください。


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会社情報

会社名
株式会社WALLMATE不動産
住所
東京都港区赤坂2-3-5赤坂スターゲートプラザ15階
電話番号
03-5545-5737

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