Interop Tokyo 2026出展
2026-05-20 15:27:19

エイチ・シー・ネットワークス、Interop Tokyo 2026に出展!最新技術を紹介

エイチ・シー・ネットワークス、Interop Tokyo 2026に出展



エイチ・シー・ネットワークス株式会社は、2026年6月10日から12日にかけて、幕張メッセで開催されるInterop Tokyo 2026に自社ブースを設けて出展します。今回の展示会では、自社開発のAdapterシリーズを中心に、「正しい人とデバイスが正しい状態でつながるネットワーク環境をAdapterで楽に、そしてセキュアな運用で実現」というテーマで、最新の技術を披露します。

自社ブースの詳細



自社ブースは「幕張メッセホール5小間番号5J07」です。ここでは、以下の製品を展示します。

  • - Account@Adapter+ V7:証明書認証の導入と運用負担を軽減し、多様な認証環境に対応したソリューションです。これにより、ユーザーはスムーズに業務を進めることができます。
  • - LOG@Adapter+ V7:強化された解析機能により、運用効率が大幅に向上。効果的なログ管理が可能になり、運用コストを削減します。
  • - QuOLA@Adapter+:端末の健全性をチェックするためのソリューションであり、ネットワークの安全性を向上させることができます。
  • - KOKOMOシリーズ:ハイブリッドワークに対応したネットワーク製品で、APRESIA Systems社から提供されるクラウド管理型のアプライアンスです。

これらの製品についての詳しい情報は、こちらのリンクから確認できます。

Powersブースの詳細



また、Interop Tokyo 2026では、Powersブースにも出展します。ここでは、ホール6小間番号6D24で、以下のソリューションを紹介します。

  • - Cisco XDR及びHCNET自社開発製品の連携:不正アクセスに自動で対応する遮断ソリューションを展示予定です。
  • - 移動体対応無線アクセスソリューション:5GHz無線を使用した最新技術を体験することができます。

詳しくはPowersブースの情報ページをご覧ください。

エイチ・シー・ネットワークスについて



エイチ・シー・ネットワークスは、ITインフラの統合ベンダーとして、40年以上の技術力を活かし、サーバー、ネットワーク、セキュリティ、クラウドサービスの提供を行っています。同社は、SIerとしての強みと自社開発製品の価値を融合させ、高品質・高信頼性のネットワーク統合サービスを提供しながら、持続可能な社会の実現に向けて貢献しています。また、従業員の働きやすさを重視し、ウェルビーイング経営を推進する姿勢も特長的です。

詳細情報はこちらからを参照してください。

お問い合わせ



本ニュースリリースに関するお問い合わせは、エイチ・シー・ネットワークスのビジネスサポート部ビジネス推進グループまでお願いいたします。
住所:東京都台東区浅草橋1-22-16 ヒューリック浅草橋ビル5F
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エイチ・シー・ネットワークスおよびその製品に関する商標は、同社の登録商標です。他の商号や製品名は各社の商標または登録商標となりますので、ご了承ください。


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会社名
エイチ・シー・ネットワークス株式会社
住所
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