ROKKER登場!
2026-04-03 14:21:36

スイス発バイクアパレルブランドROKKERとRIDING CULTUREの取扱い開始

Motorimodaが新たにROKKERとRIDING CULTUREを取り扱い開始



東京都を拠点にするMotorimoda株式会社が、自社オリジナルのバイクアパレルブランド「ROKKER」と「RIDING CULTURE」の取り扱いをスタートしました。この発表により、ライダーたちにとって理想的なアパレル選びの選択肢が広がります。

ROKKERの魅力



ROKKERは、2007年に設立されたスイスのブランドで、耐久性に優れたモーターサイクルジーンズで知られています。ROKKERの誕生は、二人のモーターサイクル愛好家がスタイルと保護性能を兼ね備えたライディングジーンズを求めるところから始まりました。彼らは品質、快適性、ルックス、安全性など妥協のない基準を探求し、徹底的な研究とプロトタイプの製作を経て、デザインと安全性の両立を実現しています。

その中でも注目すべきは「ORIGINAL ROKKER」と呼ばれるジーンズで、Schoeller社のファブリックを使用した2層構造により、高い防護性を誇ります。25メートルの距離を4回引きずるテストをクリアしたそのジーンズは、強靭さだけでなく、快適さも兼ね備えており、ライダーから高い評価を受けています。

Motorimodaでは、ROKKERのモーターサイクルジーンズを3種類取り扱っています。

  • - ロッカーテック ストレート パンツ ¥77,000(専用キャンバスバッグとTシャツ付属)
  • - ウィーラー パンツ ¥66,000
  • - ハンター パンツ ¥66,000

また、ジーンズに加えて、ジャケットやカットソー、各種アクセサリーも充実しています。例えば、カレッジ ジャケット¥121,000や、ボーズマン ライダーシャツ¥88,000、トラスト ロングスリーブ¥16,500など、多様なアイテムが揃っています。

RIDING CULTUREについて



ROKKERのセカンドブランドであるRIDING CULTUREは、「自分のライドを誰も止めることはできない」というメッセージを掲げています。モーターサイクル、自転車、サーフィン、スケートボードといった多様なライディングスタイルを意識し、自由や冒険を象徴する製品を展開しています。公私共に、ライディングライフスタイルを楽しむ方々に向けた、カジュアルなアイテムが特徴です。

このブランドからは、ネイト パンツ(オリーブ、ブラック各¥53,900)、ライディング フーディ¥52,800、ジェイミーレインジャケット¥17,600などがあります。特にアスリートとの共同開発により生まれた商品は、多くのライダーの期待に応えています。

取扱店舗とオンライン販売



Motorimodaでは、ROKKERとRIDING CULTURE製品を以下の店舗で取り扱っています。

  • - Motorimoda 銀座店
東京都中央区銀座8-16-6-1F
営業時間: 10:00-20:00
電話: 03-6226-2515
  • - Motorimoda ルーチェ店
東京都調布市調布ヶ丘3-2-1
営業時間: 10:00-19:00
電話: 042-454-5020

さらに、公式オンラインストア(Motorimoda.com)での購入も可能です。最新商品やイベント情報は、公式インスタグラムやFacebookでも確認できます。ぜひ、この機会に高品質なバイクアパレルを手に取ってみてはいかがでしょうか。

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ROKKERやRIDING CULTUREのアイテムは、ライダーの身体を守るだけでなく、洗練されたデザインで日常生活でも活用できる魅力的な製品です。ライディングを愛するすべての方々にとって、心躍る新しい選択肢がやってきました。


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会社情報

会社名
Motorimoda株式会社
住所
東京都中央区銀座8-16-6
電話番号
042-443-8567

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