限定「おたべあまん」登場!
2026-08-17 11:40:20

毎月21日に限定販売される「おたべあまん」8月21日発売!魅力満載のスイーツご紹介

限定スイーツ「おたべあまん」登場!


京都に本拠地を置く株式会社美十が、新たな限定スイーツ「おたべあまん」を2026年8月21日より毎月21日の販売開始することを発表しました。この商品は、京都伝統の銘菓「つぶあん入り生八つ橋 おたべ」と、フランスの伝統的な洋菓子「クイニーアマン」の要素を組み合わせた、独自の逸品です。毎月21日は「おたべの日」として、特別感あふれる日となっています。

「おたべあまん」の魅力


「おたべあまん」は、サクサクのクロワッサン生地に、もちもちのつぶあん入り生八つ橋を挟んだ、ハイブリッドなスイーツです。自社工房のパティシエたちが何層にも折り重ねた生地は、北海道産の発酵バターを使用し、香り高く、パリっとしたキャラメリゼの食感が特徴。また、表面を覆う京丹波の黒豆きなこが全体の味わいを引き締めます。味わいは、豊かなバターの風味と優しいつぶあんの甘さが絶妙に調和し、まるで少し背徳感を感じるような魅惑的な口当たりです。季節ごとに包むおたべの種類が変わることで、飽きが来ないのも魅力的です。

限定販売の詳細


「おたべあまん」は、8月21日の初回販売の後、毎月21日限定で販売されます。価格は378円(税込)で、販売店は「おたべ本館」のみ。予定数量に達し次第販売終了となるので、早めのご購入をおすすめします。

おたべの日について


今年、2026年に迎えた「おたべ」60周年を記念し、8月21日を「おたべの日」と制定しました。「つぶあん入り生八つ橋 おたべ」は、1966年に登場以降、京の土産菓子として多くの人々に愛され続けています。その歴史は美十が1949年に八ッ橋市場に参入したことから始まり、60年を経てさらなる進化を遂げました。

美十について


株式会社美十は、「つぶあん入り生八つ橋 おたべ」や「京ばあむ」など、京都の魅力を生かしたスイーツを展開しています。企業の理念として、食を通じた地域の良さや生産者の顔が見えるものづくりを追求し続けています。本社工場併設の「おたべ本館」ではスイーツの購入だけでなく、権現に触れることができる工房見学や手作り体験ができるなど、様々な楽しみが待っています。

店舗情報


「おたべ本館」の所在地は、京都市南区西九条高畠町35-2で、営業時間は10:00から18:00まで、定休日はなく年中無休で営業しています。訪れた際には、特別なスイーツ「おたべあまん」をぜひお楽しみください。さらに、2026年8月21日には先着100名に「にっきのおたべ」をプレゼントする特別キャンペーンも実施されます。

美十の取り組みやキャンペーンについては、公式サイトやSNSから最新情報をチェックしてみてください。美味しい和菓子を愛する全ての人にとって、素晴らしい体験が待っています。


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会社情報

会社名
株式会社 美十
住所
京都府京都市南区西九条高畠町35-2
電話番号
075-681-0201

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