懐かしの味わいを楽しむスシローの新スイーツ
株式会社あきんどスシローは、昭和のレトロな雰囲気を新スイーツで再現しました。2026年4月22日から全国のスシローで発売される「クラシックプリンパフェ」は、昔ながらのかため食感が特徴の「クラシックプリン」を主役にした一品です。カスタードの深いコクと、滑らかな口当たりが魅力のこのパフェは、ミルクアイスやカラメルソースと組み合わせられ、贅沢なデザートに仕上げられています。
この新作パフェは、毎年進化を続けるスシローのスイーツ部門の集大成ともいえる存在です。専属パティシエたちが数多くの試作品を経て選び抜かれた「クラシックプリン」は、昔懐かしの味を求める人々の心を掴むこと間違いなしです。
スイーツの詳細
「クラシックプリンパフェ」は、税込380円からの手頃な価格で提供され、販売期間は2026年4月22日から5月10日まで。販売予定の食数は48万食を予定しています。完売次第終了となりますが、各店舗の状況はアプリやHPで確認可能です。
さらに同日には「生チョコ風モンブラン」も発売されます。こちらは税込280円からの価格で、チョコチップをトッピングしたホイップクリームがアクセントとなる一品です。このモンブランは、ココアパウダーで仕上げられ、カカオの香りとコクを楽しむことができます。
SUSHIRO Cafeの魅力
スシローのスイーツは「おいしく、わくわく、ぞくぞく。」をコンセプトに、常に新たな驚きを提供しています。年間200種類以上の試作から厳選されたスイーツが、お客様に楽しまれています。
この取り組みを支えるのが、高い技術を持った専属パティシエたちです。彼らは一流の経験を活かし、スシローのスイーツを日々進化させています。スイーツ部門のパティシエには、月輪ひかりや作田潤一など、業界での実績をもつプロフェッショナルたちが揃っています。
まとめ
懐かしいかため食感の「クラシックプリンパフェ」とカカオの香り漂う「生チョコ風モンブラン」、この2つの新スイーツがいかに魅力的であるかは、実際に味わってみることでしか伝わらないでしょう。この機会を逃さず、ぜひ全国のスシローで本格的なスイーツをお楽しみください。また、お持ち帰り専門店「スシロー To Go」や「京樽・スシロー」では販売されないため、店舗での味わいを楽しむことがポイントです。