Z世代向けデジタル体験設計を学ぶ無料ウェビナー
若年層向けのデジタルサービスを手がける合同会社YellowFrontierが、2026年3月25日(水)にオンラインウェビナー「現役JDエンジニアが語る! Z世代向けサービスに必要な『エモさ』とは?」を開催します。このウェビナーでは、Z世代に響くサービス開発について、若手エンジニアが具体的な実例を交えて伝えていきます。
開催の背景
現在、多くの企業が若年層をターゲットにしたプロダクトやサービスの開発に力を入れていますが、「Z世代に刺さる体験」を構築するのは容易ではありません。特に、若者の価値観や流行の早さについての理解が不十分であるため、企業は難しい課題に直面しています。
Raynixでは、若手クリエイターやエンジニアがチームを組み、Z世代向けの効果的なサービス提供に努めています。そして、今回のウェビナーでは、その開発ノウハウの一端を公開します。
ウェビナーの主な内容
このウェビナーでは、以下の内容について深く掘り下げます。
- - Raynix事業部の紹介
- - 「エモい」とは何かの解説
- - Z世代が共感するサービスの特徴
- - Z世代向けに必要なUX設計のポイント
- - 質疑応答時間
開催情報
- - 日時: 2026年3月25日(水)13:00~14:00
- - 形式: オンライン(Google Meetで配信予定)
- - 参加費: 無料
- - 対象者: 新規サービス開発担当者、プロダクトマネージャー、マーケティング担当者、若年層向けサービスを検討している企業など。
参加希望者は、公式サイトからお申し込みできます。
登壇者紹介
本ウェビナーの登壇者は、合同会社YellowFrontierのRaynix事業部長、中村風花さんです。彼女は高校時代からプログラミングを学び、現在は立命館大学の情報理工学部に通っています。バンド活動の傍ら、Raynixの事業部長としてアプリやウェブ制作の経験を積んでおり、実践的な視点からユーザーの感情に寄り添った開発を行っています。
Raynixの理念
Raynixは、Z世代の女性エンジニアによって運営されており、彼女たちは当事者視点から開発を行っています。このプロセスでは、企画からデザイン、開発、改善まで一貫して担当し、顧客とのコミュニケーションを重視した革新を実現しています。これにより、若年層に魅力的なプロダクトを素早く提供することが可能となります。
会社概要
合同会社YellowFrontierは、多様なジャンルを横断し、新しい常識を提供することを目指す企業です。教育からコミュニティ、ファッションなど幅広い分野での展開を行っています。
詳しい情報は、
合同会社YellowFrontierの公式ウェブサイトをご覧ください。