ルーヴル展、新展開
2026-06-30 11:18:47

ルーヴル美術館展ルネサンスが日本初上陸!注目のグッズ販売開始

ルーヴル美術館展ルネサンスの魅力に迫る



今秋、六本木の国立新美術館にて待望の「ルーヴル美術館展ルネサンス」が開催されます。この注目の展覧会は、ルネサンス時代の美術作品を通じて、その本質的な特徴を浮き彫りにすることを目的としています。特に、レオナルド・ダ・ヴィンチの代表作《美しきフェロニエール》が日本初上陸することでも話題を集めています。

会期と注目作品


展覧会は2026年9月9日から12月13日まで開催される予定で、注目作品としてレオナルド・ダ・ヴィンチのの《女性の肖像》が展示されます。この作品はその視線を通じて、ルネサンスの美術が持つ深い意味を考察するきっかけを与えてくれます。展覧会のテーマ“そのまなざしから見つめる、ルネサンス”は、作品の背後にあるメッセージを伝える素晴らしいコンセプトとなっています。

グッズ販売の先行情報


展覧会の開幕に先駆け、6月18日からオンラインでオリジナルグッズの販売が開始されました。特に注目したいのは、ライフスタイルブランドKIKICOCOが手がけるハンカチタオルとリボンバッグです。環境に配慮したコットンを使用し、丈夫な3重ガーゼ生地で仕上げられています。

KIKICOCOのアイテム


  • - ハンカチタオル: 価格は2,750円(税込)。表裏で異なる色を楽しめるデザイン。
  • - リボンバッグ: 価格は9,900円(税込)。結び方によって多様なコーディネートが楽しめます。特に、チケットとセット販売の限定カラー版が注目です。

また、ダ・ヴィンチの作品をモチーフにしたデザインのTシャツも販売中です。デザインは2種類あり、価格は各5,500円(税込)。9.1オンスの厚手生地で、丈夫な作りが特徴です。

今後の展開


7月以降も、さらなるコラボ商品が続々と登場予定です。7月からは“彩りから見つめる、ルネサンス”をテーマとしたサラサクリップ、8月にはPaul & JoeのポーチやBrigitte Tanakaのオーガンジーバッグ、9月には香りをテーマにしたKENTYのフレグランスアイテムが販売されます。

開催概要


  • - 会期: 2026年9月9日(水)~12月13日(日)
  • - 休館日: 毎週火曜日(特定日は開館)
  • - 開館時間: 10:00~18:00(毎週金・土曜日は20:00まで)
  • - 会場: 国立新美術館企画展示室1E
  • - 観覧料: 一般2,400円(前売り2,200円)、大学生1,400円(前売り1,300円)、高校生1,000円(前売り900円)

入場は事前にオンラインでの予約が推奨されますので、公式ウェブサイトやSNSで最新情報をチェックしてください。ルネサンスの美に触れる貴重な機会をお見逃しなく!

お問い合わせ


展覧会に関する詳細やチケット、グッズ情報は、公式ウェブサイトまたはSNSで随時更新中です。


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会社情報

会社名
ルーヴル美術館展 ルネサンス 広報事務局
住所
東京都千代田区九段南1-5-6りそな九段ビル5階 株式会社OHANA内
電話番号

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