ミライコレクションで体感
2026-07-08 12:56:45

インターコスモス、ミライコレクションで未来の空間演出を体感

インターコスモスが『ミライコレクション』で未来の展示空間を提案



2026年5月27日と28日、札幌市の大和ハウスプレミストドームにて開催された『ミライコレクション』に、株式会社インターコスモスが出展しました。このイベントは、空間演出や集客提案において、過去最大級の規模を誇ります。

繊細な空間演出と視覚的インパクト



インターコスモスのブースは、その広々とした横長のレイアウトを活かし、デジタルサイネージや各種集客ツールを巧みに配置しました。中央には、最新のLEDビジョンや鮮やかなデジタルサイネージが設置され、来場者の目を引く華やかな空間を演出しています。中でも「シースルービジョン」や「レインボービジョン」、「フロアビジョン」といった新しい映像体験が訪れる人々を魅了しました。なかでも新製品の「ZANZO-50 BALL」は、その球体形状を活かして存在感のある映像表現を行い、来場者の注目を集めました。

体験型コンテンツで集客力向上



ブースの右側には、販促活動やイベントに役立つ集客ツールが展示。参加型ゲームや体験コンテンツが多数用意され、来場者が楽しみながら商品を知る機会を提供しました。特に「デモトラ」や「KODAWARIシリーズ」など、インターコスモスの技術力を活かした展示は目を惹き、多くの方々がその魅力に引き寄せられました。また、恐竜ロボットの展示もあり、来場者の好奇心を刺激しました。

インタラクティブな感覚を実現



ブースの左側では、来場者の動きに反応して映像を切り替えるインタラクティブシステムが展示されていました。「インコスタッチ」や「インコスWOW」のようなシステムにより、参加者は自らのアクションで様々な体験ができ、未来の店舗やイベントにおける可能性を実感しました。この特徴的な体験が、展示会を一層楽しさあふれるものにしました。

記憶に残る参加型コンテンツ



ブース内では、乗って楽しむ「ディノカート」や、自分の撮影した写真を新聞風デザインでプリントする「おもいで新聞PHOTO」も大好評でした。「ディノカート」では、実際に乗られた多くの来場者が笑顔を見せていました。また、「おもいで新聞PHOTO」は、来場の思い出として持ち帰れる参加型コンテンツとして多くの人々に親しまれました。これらの体験は、記憶に残りやすく、自然なコミュニケーションを生む要素となりました。

来場状況とその反響



『ミライコレクション』には、同時開催の「未来技術展」と合わせて2日間で10,286名が来場し、インターコスモスのブースも多くの方に参観されました。展示商品を実際に体験してもらうことで、未来における販促やイベント、空間演出の可能性を伝えることができました。訪問してくださった皆様に、深く感謝申し上げます。

まとめ



インターコスモスは、今後も最新技術とよりよい空間演出を組み合わせ、常に新しい体験を提案していく所存です。私たちの目指すのは、人と情報がつながる新たな形のコミュニケーションですので、ぜひ今後の情報や製品にもご期待ください。お問い合わせやご相談は、公式サイトの問い合わせフォームからどうぞ。


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会社情報

会社名
株式会社インターコスモス
住所
大阪府大阪市北区紅梅町3-16
電話番号
06-6353-4954

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