磯丸水産の冬の風物詩、「鍋祭」が帰ってきた!
海鮮居酒屋「磯丸水産」を展開するSFPホールディングス株式会社は、2026年1月7日(水)から「鍋祭」第二弾を開催すると発表しました。寒い冬にぴったりの「海鮮麻辣湯鍋」が新たに登場し、好評を博した伝統の鍋料理にさらなる新味が加わります。
新メニューのラインナップ
「鍋祭」は磯丸水産の冬の風物詩であり、多くのお客様に愛されています。今年の新たなスタートとして登場する「海鮮麻辣湯鍋」は、魚介の旨味と中華辣椒の刺激的な辛さが絶妙に組み合わさった一品で、価格は1,080円(税込1,188円)。この鍋は、特に寒い季節にこそ食べたくなる心温まる料理です。
さらに、他にも「ぶりしゃぶ鍋」や「寄せ鍋」といった定番の人気鍋もラインナップに。ぶりしゃぶ鍋は、甘い脂が口の中でとろける美味しさが自慢で、寄せ鍋はあご出汁の滋味深い味わいが楽しめます。
- - 海鮮麻辣湯鍋 1,080円
- - ぶりしゃぶ鍋 1,180円(税込1,298円)
- - 寄せ鍋 1,180円(税込1,298円)
お酒とも合う逸品
鍋と一緒に楽しみたいのは、特製の「アん肝ポン酢」や「アん肝と白子の合盛り」。おつまみとしても大人気で、アん肝ポン酢は399円(税込439円)、アん肝と白子の合盛りは599円(税込659円)で提供されます。これらの料理は、器に盛られた新鮮な食材とともに、温かい鍋料理のア accompanimentとして完璧です。
実施店舗情報
この「鍋祭」は、全国の磯丸水産全店舗で実施されますが、特定の店舗では初日の販売が延期されるため、北海道や石川県、長野県などの店舗では1月12日(月)からの販売になります。たくさんのお客様に楽しんでいただきたい、冬のこの時期ならではの味覚をぜひご堪能ください。
磯丸水産の魅力
磯丸水産は、新鮮な海の幸をふんだんに使用した料理を提供する海鮮居酒屋で、駅前で気軽に楽しめるスタイルが魅力です。名物の磯丸焼きや、活貝や蟹味噌、刺身など、多彩なメニューが揃っています。丼や定食も豊富で、女性のお客様にも喜ばれる充実したラインナップが揃っており、一部店舗でのランチやデリバリー、テイクアウトサービスも実施しています。
公式サイトとSNS
より詳しいメニュー情報や最新情報は、磯丸水産の公式サイトやSNSから得ることができます。公式インスタグラム(@isomarusuisan_official)では、日々のメニューやキャンペーン情報が発信されており、公式X(旧Twitter)(@isomaru_suisan_)では最新情報を随時アップデートしています。
この冬、「鍋祭」を通じて磯丸水産の心温まる料理をぜひお楽しみください!