象印の新しいボトル
2026-01-21 13:52:52

新しい水分補給のスタイルを提案する象印のステンレスクールボトル

大人の日常に寄り添う新構造ボトル



2026年2月21日に、象印マホービン株式会社から新たに発売される「ステンレスクールボトル(SD-KA型)」は、現代の大人に最適な水分補給のスタイルを提案します。この製品は、運動や日常のアクティビティにおいて素早く水分を補給するために設計された「スマートキャップ」を搭載しているのが特徴です。

スマートキャップがもたらす便利さ



新しい「スマートキャップ」は、簡単に開閉ができるだけでなく、特に運動をしている時でもストレスなく水分補給が可能です。持ち運びがしやすく、使わないときには折りたたんでコンパクトに収納できる「折りたたみハンドル」を採用しています。これにより、スポーツやアウトドア活動中でも邪魔にならず、スマートな使い方ができます。

多様なニーズに応えるサイズ展開



「ステンレスクールボトル」は、容量が0.6Lから1.2Lまでの4サイズを展開しており、ライフスタイルやアクティビティに合わせて選ぶことができます。個々のニーズに合わせられるのも、魅力の一つです。

保冷力と結露抑制の技術



暑い季節も心配ありません。このクールボトルは、独自の「ステンレス真空2重まほうびん」構造により、飲み物が冷たい温度を長時間キープします。たとえば、4℃の冷水を入れた場合、6時間後でも9℃以下、1L以上のサイズでは8℃以下を保つことができます。また、ふた部分には空気断熱層を採用しているため、冷たい飲み物を入れても結露が起きにくく、バッグの中を汚す心配がありません。

お手入れも簡単と快適な使用感



スポーツシーンでの使用を想定した機能として、業界初の「シームレスせん」を採用。これにより、パッキンを外す必要がなく、洗浄の手間を大幅に削減しました。また、すべてのパーツが食器洗い乾燥機に対応しているため、器具のメンテナンスも非常に楽になります。さらに、スポーツドリンクなどの塩分を含む飲み物にも対応した「ラクリア加工⁺」が施されており、サビに強く、汚れが落ちやすい点もポイントです。

まとめ



象印マホービンの新たなステンレスクールボトル(SD-KA型)は、スポーツや日常生活のさまざまなシーンにおいて、効果的に水分補給をサポートします。そのコンパクトなデザインや優れた保冷力、簡単なお手入れが実現する快適な生活スタイルは、大人のアクティブライフにぴったりです。発売は2026年2月21日で、ぜひ手に取って実感してみてください。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

画像15

画像16

画像17

会社情報

会社名
象印マホービン株式会社
住所
大阪府大阪市北区天満1丁目20番5号
電話番号

トピックス(ライフスタイル)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。