音楽の思い出を永遠に
卒業や部活の引退といった節目、特に音楽系の部活ではその思い出をどう形にするかが課題になります。特に吹奏楽部は、スポーツと比較してその記念品としての選択肢が限られているため、保護者や係の方々が悩む声を聞くことが多いのではないでしょうか。そんな中、名入れギフト専門店のOkuluが作り出した「卒団記念タンブラー - 吹奏楽部 -」は、演奏した日々をしっかりと刻むための素敵なアイテムです。
このタンブラーは、自分が演奏していた楽器のシルエットがデザインされていて、好きな楽器を選ぶことで、個々の想いを反映させることができます。例えば、トランペットやサックスなどのシルエットを選び、そこに名前や日付を刻むことにより、個性が表現された特別な一品となります。これにより、全員で揃えながらも、それぞれ自分の楽器に対する愛情や思い出を忘れずに楽しむことができるのです。
レーザー彫刻で長持ち
「卒団記念タンブラー」は、名入れをすべてレーザー彫刻で行っています。この彫刻は耐久性があり、使用し続けても文字やデザインが消える心配がありません。また、シルエットのデザインは、音楽のメロディを思い起こさせるような高級感を醸し出しており、落ち着いた仕上がりが忙しい日常にぴったりです。真空断熱構造のステンレス製なので、機能的にも優れており、長期間使えるという安心感もあります。
音楽の記念品の選択肢を広げる
このタンブラーは、スポーツ系の卒団記念品とシリーズとして展開されており、部活のジャンルが違っても「部活の思い出を形に残す」というコンセプトは共通です。野球やサッカー、バレーなどのスポーツデザインのタンブラーは、見た目でも分かりやすいアイコンが特徴で、記念品選びに失敗が少ない安心感を提供しています。一方の吹奏楽部のデザインは、楽器のシルエットによってスポーツと異なる微細な悩みを解消しており、どんな方にも寄り添う品物に仕上がっています。
卒業後の瞬間を支える存在に
卒業後、進学や就職で新たな道に進んでも、「卒団記念タンブラー」を手に取ることで当時の仲間や音楽室の香りを思い出すことができるでしょう。音楽の音は消えますが、その背後にある想い出は心に刻まれ続けます。Okuluは、そんな記念品が卒業生の新たな一歩を支えることができればと思っています。
ココロを贈る名入れギフト
Okuluは「名入れギフトを通じて、あなたと大切な人を心でつなぐ」という思いから誕生しました。様々な人生の節目や日常の小さな感謝を形にする名入れギフトを提供することで、受け取る側も贈る側も笑顔になれる瞬間を演出したいと考えています。こちらのタンブラーは、卒業祝い、入学祝い、そして日常のちょっとした「ありがとう」といった、様々なシーンで贈られています。
今後もOkuluは、心温まるギフトショップとして、皆様に心を込めた品々をお届けできるよう努めてまいります。