ハイセンスなウェディングフォトを実現する新プランの登場
ウェディングフォトの要望が様々に広がる中、aim東京原宿店は歴史的な建物、旧古河邸(大谷美術館)を舞台にした新たなロケーション撮影プランを2026年8月より開始します。このプランは、洋装と和装の撮影を1日で叶える贅沢な内容です。感度の高い花嫁が求めるラグジュアリーな空間で、独自のスタイルを持った写真を残すことができます。
新たな魅力
今回のプランは、「王道すぎないファッショナブルなテイスト」を追求しています。重厚感のある洋館に、カジュアルなドレスを着こなすことで、今の時代にふさわしい新しいスタイルを提案。このように、和装撮影のロケーション展開が加わることで、より多様なニーズに応えることができるようになりました。
旧古河邸の歴史的価値
旧古河邸は東京都北区に位置し、洋館の中に和室がある貴重な施設です。クラシックな洋館の雰囲気と、懐かしさを感じさせる和の空間の両方を活かすおかげで、特別な撮影が支援されます。この独自の環境で撮影されるということは、単なる写真以上の価値を提供することを意味します。
両方のスタイルが楽しめる
プラン内には控室が完備されているため、施設内でスムーズに衣装チェンジが可能です。洋装・和装の両方を撮影できる充実のスケジュールが、忙しいブライダルシーンにおいても理想的に機能します。一日で洋装と和装を両方楽しむことができるのは、このプランの大きな魅力でしょう。
aimオリジナルの衣装
aimでは、ファッション性が高いオリジナル衣装を提案しています。洋装は「バレエコアドレス(White/Black)」を使用し、和装には現代的な感性を取り入れた「黒無垢」を採用。これにより、従来のウェディングフォトとは異なる斬新なビジュアルを提供し、また違った体験を創出します。
モダンな和装の魅力
黒無垢による和装撮影では、シックで気品のある美しさを現代に合ったスタイリングで表現しています。ロケーション撮影の特性を活かし、広がりのある空間と余白を利用することで、印象的かつ儚げな表情が引き出せます。このように、クラシカルでありながらも現代的な要素を組み合わせることで、新しい和装ビジュアルが実現されます。
aim×洋館の世界観
aimの撮影プランでは、洋館ならではの歴史を感じる空間を活かしながらも、現代との融合を図ることができます。これにより、従来のウェディングフォトには無い、斬新で洗練された表現が可能です。aimは、単なる記念写真の枠を超えた、新たなブライダルフォトの文化を提案しています。
公式サイトやInstagramでもプランの詳細が紹介されているため、ぜひ訪問してみてはいかがでしょう。aimでは、特別な日のために、最高の体験を提供する準備が整っています。
店舗情報
新しいウェディングフォトの体験を、aimと共にしませんか?