株式会社ジーン、インディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」に出展決定!
株式会社ジーンは、2026年5月22日から24日まで京都市の「みやこめっせ」において開催されるインディーゲームの祭典「BitSummit PUNCH」に出展することを発表しました。これにより、同社は多彩なゲーム作品をお披露目する機会を得ることとなります。
創造性あふれるゲーム制作
ジーンでは、特に注目の「クリエイターチャレンジプロジェクト『じ~んず』」から5つのタイトルを出展予定です。これに加え、アナログゲームの魅力を楽しめる自社制作のオリジナルアナログゲームシリーズも発表され、合計8タイトルが会場で体験できる予定です。
出展予定の作品一覧
1.
買い物(かいもん)マスターとみえ
ジャンル:サイバー買い物シューティングゲーム
6種類の硬貨を使い分けて敵を攻撃し、価格をゼロにする新感覚シューティングゲームです。
2.
BitSummit プログラミングバトル スーパータンクウォーズ
ジャンル:AIプログラミング対戦ゲーム
自分のコードでタンクを制作し、他のタンクとバトルが楽しめる参加型イベントです。
3.
Cyber Rush Override(サイバーラッシュ オーバーライド)
ジャンル:ハイスピードアクション
サイバーパンクの世界を駆け抜けるアクションゲームです。
4.
BESTACK(べスタック)
ジャンル:アブストラクトゲーム
新感覚の立体版マルバツゲームで、勝利を手にするための戦略が鍵です。
5.
ぷちトイ◒リフレクト
ジャンル:パリィシューティング
弾を跳ね返して敵を倒す爽快感が魅力のシューティングゲームです。
オリジナルアナログゲームシリーズ
ジーンが展開する「ジーンオリジナルアナログゲーム」シリーズからは、以下の3つが出展予定です。
簡単な足し算で盛り上がる爆弾回しカードゲーム。
心理戦が楽しめる2人用の対戦ボードゲーム。
2~4人で楽しむ進化系カードゲームで、読み合いが熱くなります。
映像出展も予定
さらに、ゲーム以外にも映像出展などが行われる予定ですので、参加者は多様なコンテンツを楽しむことができるでしょう。
「BitSummit」について
「BitSummit」は、日本最大規模のインディーゲームイベントで、毎年京都で開催されています。このイベントは、国内外のクリエイターが自らの作品を発表し、インディーゲーム業界の発展を目指す場として注目を集めています。
ジーンについて
株式会社ジーンは、2006年に設立されたゲームソフトウェアの開発会社です。今回の出展を通じて、独自の発想とクリエイティブなものづくりを広くアピールすることを目指しています。
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まとめ
この「BitSummit PUNCH」で、ジーンがどのような作品を届けるのか、そして来場者がどのような体験をするのか、楽しみが膨らみます。今からカレンダーに印を付けておいてください!