新感覚インナーウェア『SHIELDÉ(シルデ)』がついに一般販売
大阪府に本社を置く東光商事株式会社が開発したインナーウェアブランド『SHIELDÉ(シルデ)』が、2026年5月1日より一般販売を開始します。このブランドは、特許を取得した“放熱×遮熱テクノロジー”を導入し、現代の日本の夏に最適な着心地を提供します。
日本の夏を快適にするために
日本の高温多湿な夏は、しばしば無風状態に悩まされます。これにより、従来の冷感素材や通気性だけでは暑さや不快感を完全に解消するのが難しいのが現実です。『SHIELDÉ(シルデ)』は、ただ「冷たい服」を提供するのではなく、「熱を溜めない服」という新しい発想からスタートしました。この革新は、着用者が自然に体温を調整できるようにデザインされています。
特許技術を駆使した素材
『SHIELDÉ』は、自社開発の特別な素材「TERAX COOL®」と「NEO COLD®」を独自に配合。この素材は、あらかじめブレンドしたパウダーを生地にプリントすることで、外部からの熱を遮りつつ、体内の熱を逃がしやすくしています。この技術的工夫によって、長時間の着用でも快適に過ごせるインナーウェアが実現されました。
7つの機能で夏のストレス解消
『SHIELDÉ(シルデ)』のライフスタイルラインには、日常生活の様々なシーンでの利用に合わせた特長があります。通勤や外出、室内でのリラックスタイムまで、一日中快適な着用感を提供するように設計されています。この設計は、締め付け感を軽減し、ストレスを最小限に抑えることが特徴です。
Makuakeでの成功を受けて
『SHIELDÉ(シルデ)』は、2026年2月27日から4月12日までの間、応援購入サービス「Makuake」上で先行販売を行い、約159万円の応援購入を達成しました。210人のサポーターからは、「日常で使える涼しさ」や「長時間着用しても快適」といった総合的な評価が寄せられ、一般販売に対する期待が高まっています。
未来への展望
一般販売の開始にともない、より多くの人々にこの「着るほうが涼しい」という新しい体験を届けることが目指されています。さらに、動きやすさを追求した「スポーツライン」も、2026年4月13日よりMakuakeで先行販売を開始し、こちらも高い関心を集めています。スポーツラインの一般販売は2026年5月15日からになりますので、今後の展開にも期待です。
販売チャンネル
一般販売は、公式オンラインストア「TERAX SHOP」および楽天市場の「TERAX × メルシーミミ 公式店舗」にて行われます。これにより、より多くのユーザーが『SHIELDÉ(シルデ)』の革新を実感できることを願っています。
公式オンラインストア:
TERAX SHOP
楽天市場:
TERAX × メルシーミミ 公式店舗
最後に、人生をより快適にするための選択肢として、『SHIELDÉ(シルデ)』はこれからも私たちの生活に寄り添い続ける存在であり続けます。