温laboが初出展
2026-07-01 11:32:18

あたためインナーブランド「温labo」が周産期医学会に初出展!新製品を紹介

あたためインナーブランド「温labo」が周産期医学会に初出展!新製品を紹介



2026年7月、神奈川県横浜市にあるパシフィコ横浜で開催される「第62回日本周産期・新生児医学会学術集会」に、株式会社エル・ローズが展開するあたためインナーブランド「温labo」も初めて出展することが決まりました。この学術集会は、周産期医療や新生児に関する最新の研究や知見が共有される貴重な場であり、温laboにとっても大切なステップとなります。

日本周産期・新生児医学会とは



この医学会の目的は、胎児や新生児およびその母体に関する医療や研究の向上を図ることです。毎年、医療従事者や研究者が一堂に集まり、周産期医療の未来を見据えたテーマで議論や発表が行われます。今回のテーマは「周産期医療の未来を展望する」であり、温laboの製品がどのようにその未来に寄与するかを伝える良い機会となるでしょう。

温laboの出展の経緯



温laboは、肌に優しくストレスを感じさせないあたためインナーを提供しています。特にオーガニックコットンを使用し、伸縮性のあるデザインを採用することで、多様な体調や体型の変化にも対応できる製品を追求しています。周産期は身体の状態やライフスタイルが大きく変わる時期であり、冷えやむくみといった体調不良を感じやすくなるため、温laboの製品が求められます。さらに、医療従事者も長時間の立ち仕事を強いられるため、自身の身体ケアが後回しになることがよくあります。

そこで、温laboは一般医療機器として認可された着圧設計のレッグケアアイテムを中心に展示します。この製品は妊産婦だけでなく、日々支える医療従事者にも役立つ可能性を秘めており、多くの方に体験していただきたいと考えています。

展示ブースの内容



温laboのブースでは、製品の展示と販売を行い、実際に製品を手に取ってその質感を確認できる機会を設けます。また、人気のアイテムが当たる抽選会も行う予定です。たとえば、
  • - 温labo コットン着圧ソックス(2足組)は、オーガニックコットンを使用した脚のむくみ対策に最適なアイテムで、3,960円(税込)で販売されています。
  • - 温labo コットンおやすみ着圧ソックスショートは、就寝時に履ける着圧ソックスで、2,750円(税込)です。
  • - 温labo フットカバーストッキング(2足組)は、ストッキングのデメリットを克服した新しい感覚の靴下で、2,640円(税込)で購入可能です。

これらの製品は、日常的なセルフケアの選択肢として、温めを通じて健康をサポートする役割を果たします。

温laboについて



温laboは「今日、そして10年後のあなたに寄り添う」をテーマに、肌に優しい快適なあたためインナーを提供しています。 遠赤外線繊維を使用し、身体をしっかり温める製品開発を行っています。公式サイトでは、商品の詳細情報や購入が可能です。

詳細は公式サイト(温laboブランドサイト)やInstagram(温labo公式インスタグラム)でも確認できます。

会社概要



株式会社エル・ローズは福井県福井市に本社を置く会社で、温laboのほかにも様々なブランドを展開しています。株式会社エル・ローズの詳細は公式サイト(公式サイト)をご覧ください。
この学術集会を通じて温laboは、多くの方々にその価値を届け、周産期に関わる人々の日常をより良くサポートできることを心から願っています。


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会社情報

会社名
株式会社エル・ローズ
住所
福井県福井市三郎丸四丁目200番地
電話番号

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