ゴールデンボンバーが国立競技場に登場!
2026年3月7日、明治安田J1百年構想リーグの試合が国立競技場で行われ、特別ゲストとしてヒットバンド・ゴールデンボンバーが来場します。この日はFC東京と横浜F・マリノスの試合が14:00にキックオフされ、試合の盛り上がりをさらに高めるために、ゴールデンボンバーによるスペシャルライブが実施される予定です。
スペシャルライブの内容
「国立MAX熱戦スペシャルライブ」として、ゴールデンボンバーが自らの代表曲である『女々しくて』を披露し、スタジアムを“テンションMAX”に盛り上げる予定です。この曲は彼らの名を一躍有名にしたもので、これまでにツアーでも多くのファンを魅了してきました。ファンはもちろん、初めてゴールデンボンバーのパフォーマンスを観る方々にとっても、特別な体験になること間違いなしです。
実施場所はメインスタンド側とホーム自由席側のピッチレベルで行われますが、天候などの状況によって変更される可能性もあり、その点には注意が必要です。ゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんも「MUFGスタジアムでの初めてのパフォーマンスにワクワクしています。スタジアムを青赤に染め上げられるように頑張りますので、ぜひ応援してください!」とコメントを寄せています。
ゴールデンボンバーの魅力
ゴールデンボンバーは、鬼龍院翔、喜矢武豊、歌広場淳、樽美酒研二の4人から成るヴィジュアル系エアーバンドで、代表曲『女々しくて』は、4年連続で紅白歌合戦に出場した経歴を持ちます。オリコンカラオケランキングでは、当時歴代1位となる51週連続1位を獲得し、その実力を証明しています。彼らは2024年にバンド結成20周年を迎え、2025年にはぴあアリーナMMで20周年アリーナライブを開催する予定です。さらに、2026年にはファンクラブ限定ライブツアーも控えており、ますます目が離せない存在となっています。
国立競技場でのパフォーマンスを控えるゴールデンボンバー。彼らのパフォーマンスはもちろん、試合と併せてファンにとって忘れられない一日になることでしょう。2026年3月7日、MUFGスタジアムでいっぱいの青赤の中で、ゴールデンボンバーとの特別な瞬間をぜひ楽しんでください!