機動警察パトレイバー 新作小説『寿司屋の後藤』が登場!
2026年6月25日、待望の小説『寿司屋の後藤』が株式会社文藝春秋から発売されます。この作品は、シリーズ構成や脚本を手がける伊藤和典が自ら執筆した正統な続編であり、ファンからの大きな期待が寄せられています。
POP-UPショップが大阪に登場!
この新作の発売を記念して、特別なPOP-UPショップが大阪・アベノラクバスで8月30日までの期間開催中です。
【開催概要】
- - 名称:機動警察パトレイバー 小説『寿司屋の後藤』発売決定記念POP-UPショップ(大阪)
- - 期間:2026年8月21日(金)~8月30日(日)
- - 店舗:あべのHoop4階アベノラクバス
- - 営業時間:全日11:00~19:00
- - 取り扱い商品:寿司屋の後藤グッズ、機動警察パトレイバーEZ劇場物販商品など
ファンはもちろん、初めて作品に触れる方々も楽しめる内容となっています。会場では新作小説『寿司屋の後藤』や「週刊文春エンタ+特集『機動警察パトレイバー』」の販売のほか、ビックコミックスピリッツの劇場物販商品も手に入れることができます。
小説『寿司屋の後藤』のストーリーとは?
小説の主役である後藤喜一隊長は、30年前の特車二課第2小隊での活躍から、今は熱海で小さな寿司屋を営んでいます。彼の店には、愛すべき常連客たちが訪れ、旧同僚たちである遊馬、野明、太田、進士、山崎、香貫花との再会が繰り広げられます。
果たして、彼らはどんな会話を交わし、どのように過去を振り返るのでしょうか。物語の核心に迫るその内容は、ファンにとっての新たな楽しみとなります。
書誌情報
- - 書名:「機動警察パトレイバー」寿司屋の後藤
- - 著者:伊藤和典
- - 発売日:2026年6月25日
- - 定価:紙版1,980円(税込)、電子版1,900円(税込)
- - 出版社:株式会社文藝春秋
- - 判型:四六判、272ページ
関連情報
公式サイトやTwitterでは、さらなるイベント情報やグッズの詳細が告知されています。ファンならずとも、ぜひチェックしてみてください。
新たな物語が展開する『寿司屋の後藤』とともに、特別なPOP-UPショップでの買い物を楽しんでみてください!