秋田の美味を堪能!
2026-08-12 09:16:42

阪急うめだ本店で楽しむ!秋田の魅力満載のうめだマルシェ

2026年の秋田を味わう「うめだマルシェ」



2026年8月19日(水)から23日(日)、阪急うめだ本店の地下2階フードイベントプラザにて、毎月開催される「うめだマルシェ」が行われます。本イベントでは、自然の恵みと職人の情熱から生まれた夏の秋田県産品に焦点を当てています。

フレッシュな朝採れ枝豆の限定販売


秋田の農園で早朝に収穫された「朝採れ枝豆」を、飛行機で直送し、当日販売します。ひと口食べると甘くて香ばしいその味わいがたまらない、数量限定のこの商品は新鮮さが自慢です。例年、13時ごろから販売が開始されるので、早めに会場に足を運ぶことをお勧めします。価格は190gで432円です。

秋田名物のババヘラアイスを実演販売


「児玉冷菓」が誇る秋田の風物詩、「ババヘラアイス」も登場します。職人が専用のヘラを使い、まるでバラの花びらのように美しく盛り付ける姿は必見。懐かしくも爽やかなその味わいを、目の前で作り上げる過程とともに楽しむことができます。このアイスは601円で販売されています。

生の甘酒の魅力


また、お米のプロが手がける「生の甘酒」も要チェックです。秋田県産の自然栽培米「ササニシキ」を使用し、加熱処理なしで作られる米糀と水のみを使用したこの甘酒は、ピュアで優しい甘みが特徴。夏には凍らせてシャーベットのようにして楽しむこともできるおすすめの一品です。価格は、豆乳甘酒550gが1,404円、白米甘酒550gが1,296円です。

秋田の食文化を楽しむ


秋田の夏は、夏祭りや豊かな自然など、活気に満ちています。秋田の農家たちは、その土地で育まれた農産物を最大限に活かし、伝統的な製法を守り続けることで、絶品の食材を生み出しています。ドキドキするような暑さと涼しさが交互に訪れる気候は、農産物に甘みと旨味を与える重要な要素です。今回の「うめだマルシェ」では、そんな地域の情熱と技術が詰まった秋田の食を、直接楽しむことができる機会です。

秋田の魅力に触れながら、今年の夏を特別なものにしませんか?ぜひ、阪急うめだ本店で行われる「うめだマルシェ」にお越しください!


画像1

画像2

画像3

画像4

会社情報

会社名
株式会社阪急阪神百貨店
住所
大阪府大阪市北区角田町8-7
電話番号
06-6361-1381

トピックス(地域情報)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。