カンヌ映画祭特集
2026-05-20 13:12:24

カンヌ国際映画祭に呼応した特集放送がザ・シネマで実現する!

カンヌ国際映画祭とザ・シネマの特集放送



フランスのカンヌにて、毎年熱狂的に注目される「カンヌ国際映画祭」が、2023年も多くの映画ファンの期待を背負いながら開催されました。この歴史ある映画祭は、数多くの傑作を世に送り出してきたことで知られています。そんな中、洋画専門チャンネルであるザ・シネマが特別なラインナップを用意しました。カンヌ映画祭に合わせて過去の受賞作品を一挙放送するこの企画は、映画ファンにとって見逃せない一大イベントです。

特集放送の内容



ザ・シネマが厳選したのは、カンヌ国際映画祭で栄光を手にした6作品です。5月24日(日)には、以下の作品が放送されます。

1. 『別れる決心』(2022年・監督賞)
監督パク・チャヌクの手掛けた本作は、サスペンスとロマンスが融合したドラマです。特に、パク・チャヌク監督の独特なストーリーテリングは、観る者を魅了します。
【放送日】 5月24日(日)夜9:00~

2. 『バベル』(2006年・監督賞)
アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督が描く、異なる人々の視点から見た試練の数々。役所広司や菊地凛子が出演します。
【放送日】 5月24日(日)午後2:20~

3. 『TITANE/チタン』(2021年・パルム・ドール賞)
ジュリア・デュクルノー監督の衝撃作。映画としての常識を覆す内容で、観る者を圧倒します。
【放送日】 5月24日(日)深夜0:00~

4. 『コンパートメントNo.6』(2021年・グランプリ賞)
ノスタルジックな列車の旅を描いた作品で、心に残る出会いがテーマとなっています。
【放送日】 5月24日(日)夕方4:55~

5. 『死刑台のメロディ』(1971年・男優賞)
アメリカの歴史的冤罪事件をベースとした名作で、音楽も心に響きます。
【放送日】 5月24日(日)夕方6:50~

6. 『わたしは最悪。』(2021年・女優賞)
アラサー女性の自己探求を描く恋愛ドラマで、主演の演技が高く評価されています。
【放送日】 5月24日(日)深夜1:15~

ザ・シネマとは



ザ・シネマは、映画ファンに向けた映画専門チャンネルで、名作や人気作を24時間放送しています。幅広いラインナップで、懐かしい名作から新しい話題作まで視聴できます。また、視聴方法も非常に簡単で、スカパー!やケーブルテレビ経由で視聴が可能です。

公式サイトやSNSでも最新情報をお届けしていますので、ぜひチェックしてください。


この特集を通じて、映画の魅力を再発見し、心に響く作品に出会う機会をお楽しみください。


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会社情報

会社名
株式会社AXNエンタテインメント
住所
東京都渋谷区恵比寿4-20-3恵比寿ガーデンプレイスタワー20階
電話番号

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