新たに登場した「STANDARD PRO 規格ポリ袋 厚口」
日本サニパック株式会社が2026年7月23日、業務用ゴミ袋「STANDARD PRO 規格ポリ袋 厚口」を新たに21商品を発売しました。これにより、同社の「STANDARD PRO 規格ポリ袋」シリーズは、既存の75種類に加え、全96種類に。厚さ、サイズ、色のバリエーションが豊富で、特にサイズは1号から22号まであり、様々な用途に最適なポリ袋を選ぶことが可能です。
商品ラインアップの特徴
「STANDARD PRO 規格ポリ袋」は、特に業務用として強力な性能を発揮します。最小サイズの1号は、印鑑など小物の収納にぴったりで、最大の22号はダウンジャケットのような厚みのあるアイテムでも対応しています。さらに、オフィスや工場だけでなく、食品用としての利用も推奨されています。店舗においても、清潔感を保ちながら安全に食品を扱うための選択肢として、非常に重宝されるでしょう。
ただし、注意点として21号のサイズは販売されていないとのことですが、他のサイズで必要なものが見つかることは間違いありません。
次に、各サイズの具体的な情報を見ていきましょう!
- - 1号 透明 50枚 0.050mm
- - 2号 透明 50枚 0.050mm
- - 3号 透明 50枚 0.050mm
- - 4号 透明 50枚 0.050mm
- - 5号 透明 50枚 0.050mm
- - 6号 透明 50枚 0.050mm
- - 7号 透明 50枚 0.050mm
- - 8号 透明 50枚 0.050mm
- - 9号 透明 50枚 0.050mm
- - 10号 透明 50枚 0.050mm
- - 11号 透明 50枚 0.050mm
- - 12号 透明 50枚 0.050mm
- - 13号 透明 50枚 0.050mm
- - 14号 透明 50枚 0.050mm
- - 15号 透明 50枚 0.050mm
- - 16号 透明 50枚 0.050mm
- - 17号 透明 50枚 0.050mm
- - 18号 透明 50枚 0.050mm
- - 19号 透明 50枚 0.050mm
- - 20号 透明 50枚 0.050mm
- - 22号 透明 50枚 0.050mm
このように、ポリ袋のサイズは多岐にわたり、それぞれに適した収納物があるため、選択肢も広がります。特設ページでは、各商品の詳細情報も確認できるので、ぜひ自分に合ったサイズを探してみてください。
会社概要
日本サニパック株式会社は、東京都渋谷区に本社を構え、1970年に設立されました。ポリエチレン製のゴミ袋や食品保存袋、水切り袋、食品シート等の製造・販売を行っており、伊藤忠商事株式会社の100%子会社です。ポリ袋に関しては、多様なニーズに応えうる高品質な製品をラインナップし続けています。
お問い合わせ先
本記事に関して質問がある方は、日本サニパック株式会社の経営企画本部広報担当の細川までご連絡ください。