住宅情報館と映画『えんとつ町のプペル』が共演
ぴあがとりわけ注目しているのが、住宅情報館と3月27日(金)に公開される映画『えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の特別キャンペーンです。このキャンペーンでは、住宅情報館の魅力と映画の見どころを紹介しています。
住宅情報館とは?
住宅情報館は、住まいに関するニーズを解決するための包括的なサービスを提供している会社で、創業から30年以上の経験を生かしています。その提案力の高さが特長で、これまでに52,000棟以上の建物を引き渡してきました。この企業では、物件探し、自分だけの家の建設、リフォームなど、あらゆる住まいの相談が可能です。困った時はぜひ相談を。新生活を始める際の最適な選択肢を見つける手助けをしてくれます。
キャンペーン内容
現在、住宅情報館では「新春大住宅フェア」を開催中で、その一環として映画『えんとつ町のプぺル 〜約束の時計台〜』公開記念のキャンペーンを実施しています。このキャンペーンでは、店舗に来店してアンケートに記入した方の中から、親子ペア鑑賞券が抽選で50組100名に当たります。参加は3月1日(日)まで受け付けており、当選者のイニシャルは住宅情報館のHPに掲載され、賞品の発送をもって当選通知となりますので、ファンの方々にとっては見逃せない機会ですね。
映画『えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の魅力
『映画 えんとつ町のプペル』は2020年に公開され、国内で196万人を超える動員を誇る大ヒット作品です。最新作では、前作に続いて西野亮廣が製作総指揮・原作・脚本を担当し、廣田裕介が監督、アニメーション制作はSTUDIO4℃が行っています。ストーリーは、大切な親友を失った少年・ルビッチが、異世界“千年砦”に迷い込み、時を支配する時計台を巡る冒険を描いています。
ルビッチが元の世界に戻るためには、壊れていないのに11時59分で止まっている時計台の謎を解かなければいけません。彼は相棒のモフと共にこの謎に挑み、約束を信じ続ける男・ガスや、人に化けた植物ナギとの出会いを通じて、さまざまな経験をすることになります。声の出演陣には、窪田正孝や永瀬ゆずなをはじめ、MEGUMI、小芝風花、吉原光夫、土屋アンナといった豪華なキャストが揃い、期待が高まるところです。
映画祭へのノミネート
また、本作は2022年2月から行われる第76回ベルリン国際映画祭の「ジェネレーション部門」にもノミネートされました。注目の作品として、映画ファンからの期待が集まっています。
最後に
住宅情報館が生み出したこのキャンペーンは、映画の魅力と住まい探しを同時に楽しめる貴重な機会。新しい生活様式の中で、家という大切なスペースを考えるきっかけともなるでしょう。映画と一緒に住宅情報館のサービスをぜひ体験してみてください。
公開日: 3月27日(金)
© 西野亮廣/「映画・えんとつ町のプペル ~約束の時計台~」製作委員会
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