CITY VISION AOYAMA
2026-05-14 12:58:15

南青山3丁目に新しい屋外広告メディア「CITY VISION AOYAMA」が登場

新たな広告メディアが南青山に登場



2026年7月、東京の南青山3丁目に「CITY VISION AOYAMA」という新しい屋外広告メディアが誕生します。これは、交差点のビル壁面を利用したデジタルサイネージと大型ビルボードの組み合わせで、年間ネーミングライツ広告パッケージも販売開始されます。

ニューステクノロジーの取り組み



株式会社ニューステクノロジーは、都内でのタクシーや喫煙所と連携したデジタルサイネージメディア事業を展開している企業です。彼らは2019年からデジタルメディアという新しい広告手法に取り組んでおり、明確なターゲットに向けた広告展開に力を入れています。

近年、都市部において人流が回復し、デジタル広告の需要が急増している中で、「CITY VISION AOYAMA」はそのニーズに応える形で誕生しました。屋外広告の市場は2025年には3042億円に達すると予測されており、デジタルサイネージ市場も急成長しています。

「CITY VISION AOYAMA」の特徴



「CITY VISION AOYAMA」は、南青山3丁目の交差点に位置し、ファッションやライフスタイルに敏感な消費者が行き交うプレミアムエリアに立地しています。

1. 高い視認性



この屋外広告メディアは四方向から視認可能であり、信号待ちの歩行者や停車中の車両に対して高い訴求力を発揮します。特に表参道と青山という2つのブランドエリアを結ぶ交差点という好立地が、その特徴を際立たせています。

2. ブランド認知の強化



年間2157万人にリーチでき、長時間にわたりブランドを接触させることで、消費者の記憶に残ります。ビル全体を利用した広告展開により、地域のシンボルとして根付くことを目指しています。

3. 富裕層へのアプローチ



来街者の約97%が目的を持って訪れるため、富裕層や感度の高い消費者へのリーチが期待できます。特に、インバウンド観光客やクリエイティブ産業の就業者などにターゲットを絞っており、効果的な広告戦略を展開しています。

年間ネーミングライツの販売



本日から始まる年間ネーミングライツ広告パッケージでは、4面の大型ビルボードと音声付きデジタルサイネージの放映が可能です。この特別な広告パッケージを通じて、ブランドの世界観を強く訴求することが可能となります。
エントリー締切は2026年6月5日で、その後の施工を経て7月27日から運用が始まります。

お問い合わせ先



興味のある方は、株式会社ニューステクノロジーに直接お問い合わせしてください。詳細なメニューや料金についてもこの機会に確認してみてください。

  • ---

会社名:株式会社ニューステクノロジー
所在地:東京都港区南青山三丁目1番34 3rd MINAMI AOYAMA 10階
URL: https://newstech.co.jp/


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

会社情報

会社名
株式会社ニューステクノロジー
住所
東京都港区南青山3-1-343rd MINAMI AOYAMA 10F
電話番号
03-5544-8775

トピックス(地域情報)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。