新たな食文化の発信地、八丁堀に誕生!
東京都中央区八丁堀は、2026年3月5日に誕生する新しい食の拠点、東京ブイヤベース食堂とタニタカフェ八丁堀店を迎え入れます。本店舗は、健康と美味しさを同時に追求した複合型カフェ・レストランとして構築されており、昼の「タニタカフェ」ではヘルシー料理を、夜の「東京ブイヤベース食堂」では豪華な魚介料理を楽しむことができます。
コンセプト: 日中と夜の二律背反
この店舗のコンセプトは”昼は整える、夜は満たす”です。都市生活が忙しい中、食事の時間だけは自分自身に立ち返れる特別なひとときを提供します。朝は健康に配慮したメニュー、夜は豊かな味わいの料理を提供し、人々のライフスタイルを豊かにすることを目指しています。
タニタカフェ八丁堀店
先行オープンするタニタカフェでは、「選べるメインとデリのワンプレート」など、健康を意識した食事が楽しめます。梅雨シーズンでも体調を整えるための美味しい選択肢として、季節の野菜デリがショーケースに並び、自由に選ぶことができます。特に、噛むことにフォーカスした「噛むスムージー(カムージー)」や腸活に特化したスムージーが人気です。
タニタカフェのおすすめメニュー
- - 選べるメインとデリのワンプレート(税抜980円~): 健康を意識したヘルシーなプレート。野菜は厚生労働省推奨の1日の野菜目標量の1/2量を達成。
- - 和だしのフォーセット(税抜1230円~): 繊細な和の味わいを楽しめるフォー。
- - 彩り野菜の雑穀カレーライスセット(税抜1250円): アレルギーにも対応した雑穀を使用。
これらのメニューは、訪れるたびに新しい発見があります。食事を楽しむことはもちろん、日々の健康施策を実践する場所としても理想的です。
東京ブイヤベース食堂
夜の顔を持つ東京ブイヤベース食堂は、南仏の名物、ブイヤベースを専門にした店舗です。旬の魚介を使用した料理は、素材そのものの旨味を最大限に引き出すように工夫されています。食事の時間を贅沢に感じ、それでいて心温まる体験を提供するために、細部にわたってこだわりを持ち、ユニークなメニューを用意しています。
まとめ
新しい食文化が生まれる八丁堀で、東京ブイヤベース食堂とタニタカフェ八丁堀店は、日中と夜のニーズに応える形で人々の心と体を満たします。訪れるすべての人が、その時々の欲求に応じた体験を楽しめることでしょう。この新しい場所で、多くの感動が待っています。実際に足を運び、その魅力を体感してみてはいかがでしょうか。メニューはシーズンごとに異なるので、リピートするたびに違った楽しみ方ができるのも魅力の一つです。