『IRODORIようかん』登場
2026-06-01 18:07:16

日本茶の魅力を手軽に楽しめる『IRODORIようかん』が新登場

日本茶の魅力を手軽に楽しめる『IRODORIようかん』



2026年6月5日(金)、株式会社 鶴屋吉信が新しい商品『IRODORIようかん』を発売します。この羊羹は、抹茶、ほうじ茶、玄米茶の3種類の日本茶風味が楽しめる、手のひらサイズのミニ羊羹です。特に、これらの日本茶は国内外からの注目も高く、和のお菓子としての魅力を存分に引き出しています。

商品の特長



『IRODORIようかん』は、手軽に楽しめるサイズでありながら、220年以上の伝統を持つ老舗菓子店が厳選した素材で作り上げています。切り分ける必要がなく、片手で食べられる便利さが特徴です。お日持ちも約1年と長く、ギフトやお土産にも最適です。

日本茶風味のラインアップ


  • - 芳し抹茶(かんばしまっちゃ): 宇治抹茶を贅沢に使用した一品で、濃厚な抹茶の味わいを実現。
  • - 香ばしほうじ茶(こうばしほうじちゃ): 軽やかな香ばしさが特徴のほうじ茶をパウダーにし、ふんわりとした味わいの羊羹へ仕上げています。
  • - かぐわし玄米茶(かぐわしげんまいちゃ): 煎った玄米と緑茶葉を用いた、さっぱりとした風味が楽しめる一品です。

パッケージデザイン



商品パッケージはそれぞれの日本茶をイメージし、明るく爽やかなデザインになっています。「IRODORI」のコンセプトにぴったりなカラフルな仕上がりで、見た目にも楽しめる商品です。

商品概要


  • - 商品名:『IRODORIようかん』 (芳し抹茶、香ばしほうじ茶、かぐわし玄米茶)
  • - 価格:各324円(税込)
  • - 販売店舗:直営店3店舗(IRODORI 京都駅八条口店、TOKYO MISE、虎ノ門ヒルズ店)
  • - お日保ち:1年

これらの新商品は、日常のお茶時間に彩を添える存在となるでしょう。老舗の伝統と現代の感性が融合したこの『IRODORIようかん』、ぜひ手に取ってみてください。

鶴屋吉信の歴史



株式会社 鶴屋吉信は1803年に創業し、220年以上の歴史を持つ京都の老舗和菓子店。和菓子の伝統を大切にしながらも、新たな形の和菓子やカフェの提案を通じて、より多くの人々に和菓子の楽しい世界を広めています。

公式サイトやSNSでも最新情報を発信中ですので、興味のある方はぜひチェックしてください。


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会社情報

会社名
株式会社 鶴屋吉信
住所
京都府京都市上京区今出川通大宮東入2丁目西船橋町340-1
電話番号
075-441-0105

関連リンク

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