2026年春夏新作登場
2026-01-29 12:11:07

CONVERSE SKATEBOARDINGから2026春夏の新作スケートシューズが登場

2026年春夏シーズンに向けて、スケートボードとCONVERSEのクラフトマンシップが融合した「CONVERSE SKATEBOARDING」ラインの新モデルが登場します。このコレクションは、2026年1月から3月にかけてCONVERSEオフィシャルオンラインショップや店舗で順次販売される予定です。

「CONVERSE SKATEBOARDING」は、スケートボードに必要不可欠な接地感、安定性、さらには摩耗に強くなるような補強を取り入れた設計が特徴です。スケートボード愛好者が求める実用性を追求し、定番モデルやアーカイブをアレンジして新たなスケート仕様に仕上げています。これにより、スタイルはそのままに、耐久性とパフォーマンスを向上させたスケートシューズが誕生しています。

ラインナップには、オールスターを改良した「ALL STAR SK」シリーズや、アーカイブのランニングシューズを基にした「ROADCLASSIC SK」シリーズ、ローファーデザインをアップデートした「CS LOAFER II SK」が含まれています。それぞれのモデルは、オリジナルのデザインを維持しつつ、スケートボードでの効率的な操作性を実現しています。

特に注目のモデル一覧
  • - ALL STAR SK HI/ALL STAR SK OX
価格はそれぞれ17,600円(税込)と17,050円(税込)で、サイズは22.0〜30.0cmまで展開。ネイビーとマルーンのカラーバリエーションがあります。スエード素材を使用し、衝撃吸収性を考慮した高機能カップインソール「REACT SK」を装備。

  • - ROADCLASSIC SK OX
価格は12,100円(税込)、サイズは23.0〜29.0cm。ブラックやライトブルー、ブラウン、ピンクなど多彩な色がそろい、スケートボードに適した耐久性と安定感があります。

  • - ROADCLASSIC SK SY OX
こちらは14,850円(税込)の価格で、ブラックとホワイトの配色展開。アッパーにはシンセティックレザーとスエードを組み合わせ、耐久性を考慮した設計となっています。

  • - CS LOAFER II SK
17,600円(税込)で、ネイビー/ブラックとダークグリーン/ブラックの2色展開。スケート仕様にアップデートされたローファーデザインで、耐久性の高いスエードを使用しています。

2026年春夏シーズンのために開発されたこれらのモデルは、ストリートスタイルや実際のライディングシーンにおいても機能を発揮します。また、コンバースのオフィシャルライダー、佐川海斗さんと鈴木聡さんを起用したシーズンビジュアルとショートムービーも公開されており、そのデザインと性能がどのように融合しているかを視覚的に確認することができます。

CONVERSEは1908年にアメリカで設立され、スニーカー界に名を刻む多くのモデルを生み出してきました。今日では「Design Yourself.」のスローガンのもと、スポーツからカジュアルまで多彩なアイテムを展開し続けています。

【詳細までお知りになりたい方は、こちらのリンクでご確認ください。】
CONVERSE SKATEBOARDING

【お問い合わせ】コンバースインフォメーションセンター
TEL:0120-819-217
月~金曜日(土日・祝日を除く)9:00~18:00


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会社情報

会社名
コンバースジャパン株式会社
住所
東京都渋谷区神宮前1-14-4
電話番号

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