『MAKIng STOVE』再登場
2026-02-01 12:07:39
全シーズン活躍!『MAKIng STOVE』が再登場キャンプ料理を楽しむ新たな選択肢
オールシーズン活躍する『MAKIng STOVE』の魅力
2024年2月1日、アウトドアギアブランド「A.S.F.OUTDOOR」が中型卓上薪ストーブ『MAKIng STOVE』のクラウドファンディングを再び開始しました。このストーブは、特にキャンプ愛好者の間で大きな注目を集めており、前回は応援総額400万円を超える人気商品となりました。今回の再登場にあたり、『MAKIng STOVE』はお得なセットで提供され、予約受付が開始されています。
『MAKIng STOVE』とは?
『MAKIng STOVE』は、埼玉県川越市に本社を置く合同会社雲鶴堂が手掛ける製品で、キャンプの準備をできるだけ簡素化し、楽しさを最大限に引き出すために設計されています。サイズは幅30cm、奥行20cm、高さ20cmで、市販の薪がそのまま収まる中型サイズです。そのため、持ち運びも便利で、キャンプサイトに到着したら煙突を組み立てるだけで、すぐに火を起こせる設計になっています。
オールシーズン使用可能なデザイン
『MAKIng STOVE』は、薪ストーブとしての役割に加え、広い調理面と五徳を活かし、コンロとしても機能します。これにより、夏場でも安心して使用でき、季節を問わず外での料理を楽しむことが可能です。天板にはメスティンを同時に二つ載せることができ、デュオキャンプでの使用にも適しています。二人分のお米を炊きながら一方で汁物を作るという、効率的な料理が実現します。
燃焼効率の向上
このストーブは燃焼効率にもこだわり、従来の構造から進化させています。空気取り入れ口を大きくし、前面、側面、底面から空気を取り入れられることで、大型ストーブにも劣らない高火力と高燃焼率を実現しました。さらに、設計が一体型であるため、部品から熱や煙が漏れにくく、安心して使用することができます。
キャンプ初心者でも使いやすい
『MAKIng STOVE』には14点の付属品が用意されており、キャンプ初心者でも手軽に焚き火を楽しむことができます。ベテランキャンパーも予備として役立てることができ、大人数でのキャンプ時に分け合って使用することも可能です。
プレミアム機能の追加
プレミアムセットには、グリルプレートや串焼き台などのオプションが付属しており、BBQや直火での調理が楽しめます。また、できあがった料理を保温する効果も期待でき、食事の準備がより快適になります。
バリエーション豊かなガラスフレーム
『MAKIng STOVE』は、通常のガラスフレームに加えて、キャンプテーマのデザインも選べるなど、見た目にも楽しませてくれる工夫が施されています。プレミアムセットでは「鳥居」「花火」「フラミンゴ」など、好きなデザインのガラスフレームが選べる楽しみがあります。
スタート日程とプロジェクトの概要
このプロジェクトは2026年2月1日に始まり、3月29日に終了する予定です。4月初旬からは購入者へ商品が発送されていきます。さまざまなリターン商品も用意されており、数量限定で最大35%オフにて提供されます。
まとめ
『MAKIng STOVE』は、キャンプをさらに楽しくするために設計された、あらゆるシーズンで活用できる卓上薪ストーブです。手軽に組み立てられ、しかも高火力を維持できるその特性は、初心者からベテランまで幅広いユーザーに支持されています。次回のアウトドア活動にぜひ注目してみてはいかがでしょうか?
会社情報
- 会社名
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合同会社雲鶴堂
- 住所
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