多通貨決済の新提案
2026-09-08 09:42:28

東京ゲームショウ2026で多通貨決済の新提案を発見しよう

海外販売を考える企業必見!東京ゲームショウ2026でのユニヴァ・ペイキャストの提案



2026年9月17日から18日まで、幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2026」に、株式会社ユニヴァ・ペイキャストが出展します。小間番号10-E10で、多通貨決済の新しいサービスを紹介する予定です。この機会に、海外販売を考えている方々の決済に関する疑問や不安を解消しましょう。

多通貨決済(MCP)の特徴



ユニヴァ・ペイキャストが提供する多通貨決済(Multi Currency Pricing、略称MCP)は、加盟店が日本円で商品・サービスの価格を設定するだけで、海外の顧客が自国の通貨でその金額を確認し、スムーズに支払いを行える仕組みです。売上の精算はすべて日本円で行われるため、国内の事業者にも管理が容易です。

ブースでできること
1. 3分でフィットネスチェック
簡単な診断を通じて、自社に合う決済方法をその場で確認できます。対応カードブランドや決済方式が適しているかをタブレットやスマートフォンでチェック。お使いになれない条件についても、その場で詳しくお伝えします。

2. 多通貨決済の詳細を解説
対応する通貨は13種類、利用可能なカードブランドはVisaとMastercard。こちらは都度払いに対応しており、定期課金や分割払いには非対応となります。ウィジェットやリンクフォームを使用した決済が可能です。

3. 個別相談が可能
海外向け販売に向けた具体的な決済方法について、個別に相談を受け付けることができます。すでにユニヴァ・ペイキャストのサービスを利用している加盟店様には、現在の決済環境にMCPを追加する形で提案させていただきます。

どんな方にオススメ?


  • - 海外の顧客からの購入があるが、日本円での受け付けに不安を感じる方。
  • - 海外向けの販売に取り組みたいが、通貨ごとの価格設定が煩雑に感じる方。
  • - 外貨の管理体制が整っていなくて、海外向け販売に躊躇している方。

この他にも、イベントに参加される方に向けて多通貨決済(MCP)サービスページや、3分で分かる適合診断を予めご覧いただくことが可能です。

ユニヴァ・ペイキャスト会社概要


  • - 社名: 株式会社ユニヴァ・ペイキャスト
  • - 所在地: 〒106-0032 東京都港区六本木3-16-35 イースト六本木ビル2F
  • - 代表者: 中尾 周平
  • - 設立: 2001年11月
  • - 資本金: 53,600千円
  • - 事業内容: 決済代行事業(PSP)や、現地消費型ふるさと納税プラットフォーム「ココふる」など。

追加情報


ユニヴァ・ペイキャストは、株式会社UNIVA・Oakホールディングスのグループ会社です。イベントに参加される際には、ぜひ私たちのブースにお立ち寄りください!
今後、海外市場へ新たなアプローチをお考えの方々にとって、弊社の提供する多通貨決済は重要な一歩となるでしょう。皆様のご来場を心よりお待ちしています。

会社情報

会社名
株式会社ユニヴァ・ペイキャスト
住所
電話番号

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