『ブルーロック』ヒット
2026-09-02 20:19:33

実写映画『ブルーロック』が興行収入10億円を突破!感謝企画の詳細

映画『ブルーロック』が大ヒット!



2026年8月7日に公開された実写映画『ブルーロック』が、公開からわずか19日目の8月25日に、興行収入が10億円を突破しました。この快挙を受け、週刊少年マガジン編集部がファンへの感謝を込めた特別企画を実施することを発表しました。この企画は、数段階に分かれて行われる予定で、毎回異なる内容が期待されています。

大ヒット記念の感謝企画



感謝企画は第1弾から始まり、2024年に公開予定の『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』の入場者特典小冊子に掲載されている豪華執筆陣によるイラストの特別公開が行われます。この特別公開は、2024年9月2日から『ブルーロック』の公式Xアカウントを通じて開始される予定です。

週刊少年マガジン編集部の『ブルーロック』編集担当は、今回の企画の背景についてコメントしています。彼は『ブルーロック』は「エゴ」をテーマにした作品であるものの、チーム全体が非常に仲が良いことが特徴だと言及しました。熱いエゴイストたちが集まったチームですが、友情も大切にする雰囲気が素敵です。

編集担当のコメントは続きます。「実写映画の10億円突破を祝うために、何か盛り上がれることや応援できることをしたいと思い、作家陣やアニメ関係者に相談したところ、皆様が快くご協力してくださり、豪華な作家陣による寄稿イラストを見ていただけることになりました。」と、製作陣の強い結束を強調しました。

豪華な執筆陣



今回の感謝企画には、麻生周一、諫山創、大今良時、大暮維人、加藤和恵、鈴木央、寺嶋裕二、にいさとる、春場ねぎ、平本アキラ、ヒロユキ、真島ヒロ、むちまろ、モクモクれん、安田剛士、山口つばさ、山本崇一朗、呂布カルマといった名だたる作家たちが参加しています。彼らの豪華な作品を通して、ファンに喜んでもらえることが何よりも嬉しいと語ります。

さらなる企画に期待



今回のイベントは第1弾に過ぎず、今後第2弾、第3弾も予定されています。展開が待たれる中、週刊少年マガジン編集部は続報を期待しているとのことです。ファンとしてぜひ注目したいですね!

実写映画『ブルーロック』は現在も公開中ですので、ぜひ映画館に足を運んで、アニメや原作とともに楽しんでみてください。

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